キムラユニティー(9368)・事実削除
メンテナンス契約における車検費用の発生時処理の不発生
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メンテナンス契約の車検費用不発生による増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「自動車サービス事業は、車両整備事業におけるメンテナンス契約台数の増加等により、売上高は3,741百万円(前年同期比1.0%増収)となりました。営業利益は車両整備事業における外注費の増加等により16百万円(前年同期比74.8%減益)となりました。」
メンテナンス契約における車検費用の発生時処理がなくなったことへの言及はない。 - FY2018-Q1削除有価証券報告書
「自動車サービス事業は、車両リース事業におけるリース契約台数の増加等により、売上高は3,705百万円(前年同期比1.7%増収)となりました。」
メンテナンス契約における車検費用の発生時処理がなくなったことへの言及はなく、当四半期の自動車サービス事業の利益要因としては記載されていない。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「営業利益は、前期発生したメンテナンス契約における車検費用の発生時処理が当期なくなったこと等により、417百万円(前年同期比8.6%増益)となりました。」
前期に発生したメンテナンス契約の車検費用の発生時処理が当期はなくなり、自動車サービス事業の営業利益増益要因として記載されている。