キムラユニティー(9368)・施策再掲
前期開始の用品物流作業の受注拡大
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流受託サービス拡大と倉庫運用転換15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「包装事業において関東地区の受注量の拡大や前期に開始した用品物流作業の受注量の増加等により、売上高は27,842百万円(前年同期比4.9%増収)となりました。」
前期に開始した用品物流作業の受注量増加が、引き続き物流サービス事業の増収要因として記載されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「包装事業において関東地区の受注量の拡大や前期に開始した用品物流作業の受注量の増加等により、売上高は18,092百万円(前年同期比5.3%増収)となりました。」
前期に開始した用品物流作業について、受注量の増加が物流サービス事業の増収要因として初めて具体的に記載されている。