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キムラユニティー(9368)・施策削除

物流倉庫の取得による物流基盤の拡充

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2019-Q12016: 120162017: 220172018: 12018
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物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「その主な要因は、固定資産が減価償却等により123百万円減少したことによるものであります。」

    物流倉庫の取得への言及はなく、固定資産は減価償却等による減少として説明されている。
  2. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「その主な要因は、流動資産が受取手形及び売掛金の減少等により249百万円減少し、固定資産が減価償却費の計上や為替の影響等により253百万円減少したことによるものであります。」

    物流倉庫の取得への言及はなく、固定資産は減価償却費や為替の影響等による減少として説明されている。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その主な要因は、流動資産が、リース投資資産の取得等により増加した反面、円高による為替換算時の目減りの影響を受けたことにより295百万円減少し、固定資産が、物流倉庫の取得等により増加した反面、減価償却費の計上、円高による為替換算時の目減りの影響を受けたこと等により、355百万円減少したことによるものであります。」

    物流倉庫の取得が固定資産の増加要因として引き続き記載されている。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産が、物流倉庫の取得等増加要因はありましたが、減価償却費の計上、投資有価証券の時価下落等に加え、円高による為替換算時の目減り影響が大きく、550百万円減少したこと等によるものであります。主な要因は、物流倉庫の取得等により有形固定資産の取得による支出が1,220百万円増加したこと等であります。」

    物流倉庫を取得し、有形固定資産の取得による支出が前年同期比1,220百万円増加している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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