キムラユニティー(9368)・目標達成
2020年3月期の増収増益計画
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2020年3月期の連結業績予想20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「売上高は54,309百万円(前年同期比2.8%増収)、営業利益は2,555百万円(前年同期比14.6%増益)、経常利益は2,754百万円(前年同期比13.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,657百万円(前年同期比14.2%増益)となりました。」
前期に設定された2020年3月期の売上高54,000百万円、営業利益2,400百万円、経常利益2,600百万円、親会社株主利益1,550百万円の計画値を、実績がいずれも上回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「次期の見通しにつきましては、売上高54,000百万円(前期比2.2%増収)、営業利益2,400百万円(前期比7.7%増益)、経常利益は、2,600百万円(前期比6.9%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益1,550百万円(前期比6.8%増益)と増収増益を目指してまいります。」
次期について売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な数値計画を設定している。