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キムラユニティー(9368)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。この結果、第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が110百万円増加し、流動負債の「その他」が72百万円増加し、固定負債の「その他」が40百万円増加しております。第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号の適用を継続し、当四半期末の資産・負債への影響額と損益影響が軽微であることを具体的に記載している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。この結果、第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が118百万円増加し、流動負債の「その他」が83百万円増加し、固定負債の「その他」が34百万円増加しております。第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS第16号の適用を継続し、当四半期末における資産・負債への影響額を具体的に記載している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」

    IFRS適用子会社について、当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、借手リースを資産・負債として計上する会計方針を導入している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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