キムラユニティー(9368)・事実削除
車両販売の台当たり販売単価上昇
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
車両販売の台当たり販売単価上昇1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3削除有価証券報告書
「売上高は、車両販売事業における販売台数の増加等により、10,887百万円(前年同期比3.7%増収)となりました。」
前四半期まで増収要因として記載されていた車両販売事業の台当たり販売単価上昇への言及はなく、当四半期は販売台数の増加が記載されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は、車両販売事業における台当たり販売単価の上昇等により、7,172百万円(前年同期比3.2%増収)となりました。」
車両販売事業では、台当たり販売単価の上昇が自動車サービス事業の増収要因として継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「売上高は、車両販売事業における台当たり販売単価の上昇等により、3,556百万円(前年同期比2.6%増収)となりました。」
車両販売事業では、販売台数ではなく台当たり販売単価の上昇が自動車サービス事業の増収要因として初めて独立して記載されている。