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大東港運(9367)・事実年次純資産実績更新

利益剰余金の増加による純資産の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年次純資産実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は10,760,402千円となり、前連結会計年度に比較し1,190,863千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が662,631千円、有価証券評価差額が446,765千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は1,190,863千円増加し、利益剰余金と有価証券評価差額の増加が主因となった。
  2. FY2026-H1中間純資産実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における純資産は9,937,850千円となり、前連結会計年度に比較し368,311千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が289,587千円増加したことによるものであります。」

    中間期末の純資産は368,311千円増加し、利益剰余金289,587千円の増加が主因となった。
  3. FY2025年次純資産実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は9,569,539千円となり、前連結会計年度に比較し404,043千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が418,977千円増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は404,043千円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  4. FY2025-H1中間純資産実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における純資産は9,340,635千円となり、前連結会計年度に比較し175,140千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が207,133千円増加したことによるものであります。」

    中間期末の純資産は175,140千円増加し、利益剰余金207,133千円の増加が主因となった。
  5. FY2024年次純資産実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は9,165,495千円となり、前連結会計年度に比較し577,780千円増加いたしました。 これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び配当金の支払いに伴い利益剰余金が276,488千円、その他有価証券差額金が157,970千円、退職給付に係る累計調整額が120,719千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は577,780千円増加し、利益剰余金、その他有価証券評価差額金、退職給付に係る累計調整額の増加が主因となった。
  6. FY2024-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は8,908,122千円となり、前連結会計年度に比較し320,408千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が227,525千円、その他有価証券評価差額金が85,818千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から320,408千円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  7. FY2024-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は8,809,608千円となり、前連結会計年度に比較し221,894千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が107,098千円、その他有価証券評価差額金が111,865千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末から221,894千円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。
  8. FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は8,684,519千円となり、前連結会計年度に比較し96,805千円増加いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金が106,140千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産は96,805千円増加し、その他有価証券評価差額金106,140千円の増加が主因となった。
  9. FY2023年次実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は8,587,714千円となり、前連結会計年度に比較し849,087千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が637,918千円、その他有価証券差額金が88,855千円、為替換算調整勘定が44,762千円、退職給付に係る累計調整額が16,165千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は849,087千円増加し、利益剰余金等の増加が主因となった。
  10. FY2023-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は8,427,849千円となり、前連結会計年度に比較し689,222千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が557,047千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から689,222千円増加し、利益剰余金557,047千円の増加が主因となった。
  11. FY2023-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は8,086,215千円となり、前連結会計年度に比較し347,588千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が281,363千円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末から347,588千円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  12. FY2023-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は7,836,400千円となり、前連結会計年度に比較し97,773千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が85,448千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産は前連結会計年度末から97,773千円増加し、利益剰余金85,448千円の増加が主因となった。
  13. FY2022年次純資産実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は7,738,627千円となり、前連結会計年度に比較し817,320千円増加いたしました。 これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が712,808千円増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は817,320千円増加し、利益剰余金712,808千円の増加が主因となった。
  14. FY2022-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は7,538,240千円となり、前連結会計年度に比べ616,933千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が589,180千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から616,933千円増加し、利益剰余金589,180千円の増加が主因となった。
  15. FY2022-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は7,267,750千円となり、前連結会計年度に比べ346,443千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が310,114千円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は346,443千円増加し、利益剰余金310,114千円の増加が主因となった。
  16. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は7,007,445千円となり、前連結会計年度に比べ86,139千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が71,520千円、為替換算調整勘定が13,921千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産は86,139千円増加し、利益剰余金71,520千円と為替換算調整勘定13,921千円の増加が主因となった。
  17. FY2021-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は6,597,219千円となり、前連結会計年度に比べ404,310千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が332,343千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から404,310千円増加し、利益剰余金332,343千円の増加が主因となった。
  18. FY2021-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は6,328,915千円となり、前連結会計年度に比べ136,006千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が106,872千円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末から136,006千円増加し、利益剰余金106,872千円の増加が主因となった。
  19. FY2021-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は6,235,792千円となり、前連結会計年度に比べ42,882千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が40,000千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産は42,882千円増加し、利益剰余金40,000千円の増加が主因となった。
  20. FY2020年次実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は6,192,909千円となり、前連結会計年度に比べ301,810千円増加いたしました。 これは主に、自己株式の取得により182,099千円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が538,872千円増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は301,810千円増加し、自己株式取得による減少を上回る利益剰余金の増加が主因となった。
  21. FY2020-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は6,138,912千円となり、前連結会計年度に比べ247,814千円増加いたしました。これは主に、自己株式の取得により182,099千円減少した一方、利益剰余金が453,856千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は247,814千円増加し、自己株式取得による減少を上回る利益剰余金の増加が主因となった。
  22. FY2020-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は5,925,183千円となり、前連結会計年度に比べ34,084千円増加いたしました。これは主に、自己株式の取得により182,099千円減少した一方、利益剰余金が240,776千円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の純資産は34,084千円増加し、利益剰余金の増加が自己株式取得による減少を上回った。
  23. FY2020-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は5,946,949千円となり、前連結会計年度に比べ55,850千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が74,126千円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の純資産は前連結会計年度末から増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  24. FY2019年次実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は5,891,098千円となり、前連結会計年度に比べ384,147千円増加いたしました。 これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が441,255千円増加したことによるものであります。」

    年次末の純資産は384,147千円増加し、利益剰余金441,255千円の増加が主因となった。
  25. FY2019-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「(純 資 産) 当第3四半期連結会計期間末における純資産は5,786,857千円となり、前連結会計年度に比べ279,906千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が364,030千円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から279,906千円増加し、利益剰余金364,030千円の増加が主因となった。
  26. FY2019-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は5,648,671千円となり、前連結会計年度に比べ141,720千円増加いたしました。これは利益剰余金が158,501千円増加したことが主な要因であります。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末から141,720千円増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  27. FY2019-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は5,531,006千円となり、前連結会計年度に比べ24,055千円増加いたしました。これは利益剰余金が43,293千円増加したことが主な要因であります。」

    第1四半期末の純資産は前連結会計年度末から増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  28. FY2018年次実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は5,506,950千円となり、前連結会計年度に比べ464,224千円増加いたしました。これは利益剰余金が356,659千円増加したこと、Ever Glory Logistics Pte.Ltd.の非支配株主持分72,011千円を計上したことが主な要因であります。」

    年次末の純資産は増加し、利益剰余金の増加とEver Glory Logisticsの非支配株主持分計上が主因となった。
  29. FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は5,524,530千円となり、前連結会計年度に比べ481,804千円増加いたしました。これは利益剰余金が377,603千円増加したこと、Ever Glory Logistics Pte.Ltd.の非支配株主持分73,030千円を計上したことが主な要因であります。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から481,804千円増加し、利益剰余金の増加およびEver Glory Logisticsの非支配株主持分計上が主因となった。
  30. FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は5,303,565千円となり、前連結会計年度に比べ260,838千円増加いたしました。利益剰余金191,944千円の増加が純資産増加の主な要因であります。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末から増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  31. FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は5,137,805千円となり、前連結会計年度に比べ95,079千円増加いたしました。利益剰余金99,147千円の増加が純資産増加の主な要因であります。」

    第1四半期末の純資産は前連結会計年度末から増加し、利益剰余金の増加が主因となった。
  32. FY2017年次実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は5,042,726千円となり、前連結会計年度に比べ511,461千円増加いたしました。利益剰余金447,097千円、その他有価証券評価差額金33,394千円、退職給付に係る調整累計額37,184千円の増加が純資産増加の主な要因であります。」

    年次末の純資産は511,461千円増加し、利益剰余金などの増加が主因となった。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は4,901,711千円となり、前連結会計年度に比べ370,446千円増加いたしました。利益剰余金375,455千円の増加が純資産増加の主な要因であります。」

    四半期末の純資産が前連結会計年度末から増加し、その主因として利益剰余金の増加を挙げている。
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