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大東港運(9367)・施策再掲

取扱貨物ベースの事業セグメント管理への見直し

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 22025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期間比較については、前中間連結会計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。」

    前年度からの5報告セグメント、すなわち輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、海外事業、国内不動産賃貸事業、その他事業による開示を継続している。
  2. FY2025報告セグメントの追加・区分変更有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「その他事業」に含まれていた「海外事業」及び「国内不動産賃貸事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    取扱貨物ベースのセグメント管理を継続しつつ、海外事業と国内不動産賃貸事業を量的重要性の増加により独立した報告セグメントとして、5セグメントへ変更した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  8. FY2022年次のセグメント算定方法・影響額更新有価証券報告書

    「当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業収益がそれぞれ「輸出入貨物取扱事業」で7,378,887千円減少、「その他事業」で247,223千円減少、「合計」で7,626,111千円減少しております。 なお、セグメント利益への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用に伴い、セグメント営業収益の算定方法を変更し、年次営業収益への影響額を示している。セグメント利益への影響はないとしている。
  9. FY2022-Q3セグメント利益算定方法・影響額更新有価証券報告書

    「会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「輸出入貨物取扱事業」は5,607,745千円減少、「その他事業」は185,401千円減少、「合計」は5,793,146千円減少しております。なお、セグメント利益への影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用に伴うセグメント利益・損失の算定方法変更について、第3四半期累計期間の営業収益への影響額を更新している。セグメント利益への影響はないとしている。
  10. FY2022-Q2セグメント利益算定方法更新有価証券報告書

    「会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。」

    収益認識会計基準の適用に伴い、事業セグメントの利益または損失の算定方法も変更した。セグメント利益への影響はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当企業集団は輸出入貨物取扱事業を中心に鉄鋼物流事業及びその他周辺事業を含めた事業活動を展開しております。 従って、当企業集団は事業別セグメントから構成されており、「輸出入貨物取扱事業」、「鉄鋼物流事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    輸出入貨物、鉄鋼物流、その他の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当企業集団は輸出入貨物取扱事業を中心に鉄鋼物流事業及びその他周辺事業を含めた事業活動を展開しております。 従って、当企業集団は事業別セグメントから構成されており、「輸出入貨物取扱事業」、「鉄鋼物流事業」及び「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    輸出入貨物、鉄鋼物流、その他の3報告セグメントによる管理・開示を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント別の営業状況は、次のとおりであります。」

    輸出入貨物取扱事業、鉄鋼物流事業、その他事業の3報告セグメントによる営業状況の開示を継続している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。」

    前年度から導入した、取扱貨物をベースとする3報告セグメントの区分を年次開示でも継続して適用している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報」の「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) 3.報告セグメントの変更等に関する事項」を参照ください。」

    第1四半期から実施した、取扱貨物をベースとする報告セグメントへの変更を継続して適用している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報」の「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) 3.報告セグメントの変更等に関する事項」を参照ください。」

    第1四半期から実施した、取扱貨物をベースとする報告セグメントへの変更を継続して適用している。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、経営管理の実態に即した区分にするため、業務内容をベースにした区分から取扱貨物をベースにした区分へ事業セグメントの見直しを行ったことに伴い、報告セグメントを従来の「港湾運送事業及び港湾付帯事業」、「その他事業」から「輸出入貨物取扱事業」、「鉄鋼物流事業」及び「その他事業」に変更しております。」

    経営管理の実態に合わせ、事業セグメントの基準を業務内容ベースから取扱貨物ベースへ変更している。
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