大東港運(9367)・目標継続雇用実績更新
10事業年度雇用継続割合60%の維持
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期勤続・雇用継続率の向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026継続雇用実績更新有価証券報告書
「2014~2016年度新卒採用 〈採用人数〉 30名 〈継続雇用〉 14名 〈継続雇用割合〉 46.7%」
2028年3月末に10事業年度雇用継続割合60%を目標とする方針について、対象世代の実績を46.7%へ更新した。 - FY2025継続雇用実績更新有価証券報告書
「2013~2015年度新卒採用〈採用人数〉31名〈継続雇用〉15名〈継続雇用割合〉48.4%」
2028年3月末に10事業年度雇用継続割合60%を目標とする方針について、対象世代の実績を48.4%へ更新した。 - FY2024継続雇用実績更新有価証券報告書
「2012~2014年度新卒採用 〈採用人数〉 32名 〈継続雇用〉 17名 〈継続雇用割合〉 53.1%」
2028年3月末に10事業年度雇用継続割合60%を目標とする方針について、対象世代の実績を53.1%へ更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「10年後には「次代を担う人財へ成長させる」という方針に対し、一定の継続雇用率を維持します。ただし流動化が進む転職市場の状況も鑑み、2028年3月末時点の10事業年度雇用継続割合60%を目標とします。 2011年度~2013年度新卒採用 採用人数 29人 継続雇用20人(69.0%)」
10事業年度雇用継続割合について、2028年3月末時点で60%を目標として設定している。