上組(9364)・目標Scope3削減目標は今後検討する事項として追加
2030年度までのCO2排出量46%削減目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026Scope3削減目標は今後検討する事項として追加有価証券報告書
「当社は、政府目標に合わせ、中期目標として、『2030年度までに、CO2排出量(国内単体のScope1+Scope2)の2013年度比46%削減』を設定しました。なお、長期(2050年度)目標の設定についても、カーボンニュートラルの実現が地球規模の命題であることを共有し、実効性の観点を踏まえ検討を続けてまいります。また、Scope3の削減目標は、2024年度に算定を始めたことから、今後検討してまいります。」
2030年度までのScope1・2削減目標と2050年度カーボンニュートラルの検討を維持しつつ、Scope3削減目標は今後検討すると記載している。 - FY20252030年度のCO2削減目標を維持し、2050年度のカーボンニュートラルは検討事項として記載有価証券報告書
「当社は、政府目標に合わせ、中期目標として、『2030年度までに、CO2排出量(国内単体のScope1+Scope2)の2013年度比46%削減』を設定しました。なお、長期(2050年度)目標の設定についても、カーボンニュートラルの実現が地球規模の命題であることを共有し、実効性の観点を踏まえ検討を続けてまいります。」
2030年度までの2013年度比46%削減目標を継続し、2050年度のカーボンニュートラルは実効性を踏まえて検討を続ける事項として記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、政府目標に合わせ、中期目標として、「2030年度までに、CO2排出量(国内スコープ1+スコープ2)の2013年度比46%削減」を設定しました。」
国内スコープ1・2のCO2排出量について、2013年度比46%削減を2030年度までに達成する中期目標を初めて明示している。