上組(9364)・事実削除
公共投資の堅調推移
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共投資・民間設備投資の回復基調15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「わが国におきましても、設備投資の増加や、雇用情勢、企業収益が改善するなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。」
前四半期まで国内景気の回復要因として記載されていた公共投資の堅調推移は、今回の経済環境説明では記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「わが国におきましては、公共投資が堅調に推移したほか、企業収益や設備投資が改善するなど、景気は緩やかな回復傾向が続いております。」
公共投資の堅調推移が通期の国内景気の回復要因として継続して記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「わが国においても、公共投資が堅調に推移したほか、企業収益の改善や設備投資が増加するなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。」
第2四半期に記載された公共投資の堅調な推移が今回も継続して記載されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「わが国においても、公共投資が堅調に推移したほか、設備投資が持ち直すなど景気は緩やかな回復基調が続いております。」
国内景気の回復要因として、公共投資が堅調に推移していることを今回初めてテーマとして抽出した。