上組(9364)・施策再定義
DXによる事業インフラ・顧客満足度の強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる業務効率化と接客サービス高度化25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
上組がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025DXの重点戦略を中期経営計画2030の業務効率化・提供価値拡張へ再整理有価証券報告書
「⑥DXを通じた業務の効率化と提供価値の拡張・高度化」
従来の「事業インフラ強化」「顧客満足度向上」から、中期経営計画2030ではDXを通じた業務効率化と提供価値の拡張・高度化へ表現が変化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、一層の企業価値向上を図るため、「基幹事業の強化」、「海外事業の収益性強化」、「新規事業の開拓」、「人材確保・育成強化」、「DXによる事業の強化」の5項目を重点戦略とした5か年中期経営計画(最終年度:2025 年3月期)を以下のとおり策定し、目標達成に向けて取り組んでおります。」
基幹事業、海外事業、新規事業、人材、DXを5項目とする中期経営計画の重点戦略を継続して記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、一層の企業価値向上を図るため、「基幹事業の強化」、「海外事業の収益性強化」、「新規事業の開拓」、「人材確保・育成強化」、「DXによる事業の強化」の5項目を重点戦略とした5か年中期経営計画(最終年度:2025 年3月期)を以下のとおり策定し、目標達成に向けて取り組んでおります。ホ.DXによる事業の強化 ①事業インフラ強化 ②CS(顧客満足度)向上」
5か年中期経営計画の重点戦略として、DXによる事業インフラ強化と顧客満足度向上を初めて明示している。