鈴与シンワート(9360)・施策再掲直近の決算(2026-05-14)では「前進」
物流事業の運行管理システムのリプレイス
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT基盤・EDI・物流自動化による業務効率化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算
「倉庫、港運及び陸運の各事業は、顧客との関係強化を図るとともに、継続した現場改善活動を進め、品質の向上、事故防止活動をより徹底し、運行管理システムをリプレイスする等、更なるDX化を行い、収益力の向上とコンプライアンスを両立させる」
運行管理システムのリプレイスを含む物流DXが、品質・事故防止や収益力向上と一体の取組みとして記載された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「システム導入等によるDX化を推進することで各業務のフォロー体制の構築を目指し」
物流事業でシステム導入等によるDX化を進め、各業務のフォロー体制を構築する方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「運行管理システムをリプレイスする等、更なるDX化を行い」
物流事業の運行管理システムのリプレイスを含むDX化が継続施策として記載された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「運行管理システムをリプレイスする等、更なるDX化を行い」
物流事業の運行管理システムのリプレイスを含むDX化が継続施策として記載された。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、運行管理システムをリプレイスする等、更なるDX化を行い」
物流事業のDX化に向け、運行管理システムのリプレイスを進める施策が初めて独立したテーマとして抽出された。