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リンコーコーポレーション(9355)・施策再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用準備

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20192019: 120192020: 020202021: 220212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに107社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続適用し、契約資産を含む表示方法も継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は719,037千円それぞれ減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用した状態を継続し、代理人取引の純額表示などにより当第2四半期累計期間の売上高・売上原価がそれぞれ7億1,903万7千円減少した。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。商品販売等の代理人取引について純額表示へ変更し、売上高・売上原価はそれぞれ387,749千円減少した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。/「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を示し、財務諸表への影響額は評価中としている。
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