リンコーコーポレーション(9355)・施策再掲
臨港地区全体の有効活用とグランドデザイン
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
臨港地区全体の有効活用とグランドデザイン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「臨港埠頭地区全体の有効活用に関しまして、新潟港が目指す将来像の実現を見据え、当該地区が果たし得る役割を踏まえつつ、関係機関との連携を図り、地域及び港湾機能の発展に資する将来構想の策定に取組んで参ります。」
臨港埠頭地区の将来構想策定と関係機関との連携を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「臨港地区全体の有効活用は、当社企業グループにおきまして重要課題であると認識しており、社内に設けた「臨港地区(埠頭)将来構想検討委員会」での検討を継続し、一方で、専門業者による臨港埠頭の施設の診断結果を参考にして、中期の臨港埠頭の維持管理を計画し実行に移すとともに、関係機関との協議・連携を深め、臨港地区の将来構想を策定して参ります。」
将来構想検討委員会、施設診断、中期維持管理、関係機関との協議・連携を通じた臨港地区活用方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「臨港地区全体の有効活用は、当社企業グループにおきまして重要課題であると認識しており、社内に設けた「臨港地区(埠頭)将来構想検討委員会」での検討を継続し、一方で、専門業者による臨港埠頭の施設の診断結果を参考にして、中期の臨港埠頭の維持管理を計画し実行に移すとともに、関係機関との協議・連結を深め、臨港地区の将来構想を策定して参ります。」
将来構想検討委員会での検討継続に加え、専門業者の施設診断結果を用いた中期維持管理の計画・実行段階が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「臨港地区全体の有効活用は、当社企業グループにおいて重要課題であると認識しており、「臨港地区将来構想検討委員会」を設置し検討を開始いたしました。今後は社内検討を加速させ、関係機関と協議・連携を進め、早期に臨港地区全体のグランドデザインを策定して参ります。」
委員会を設置し、関係機関との協議・連携を経て臨港地区全体の構想策定を進める計画。