リンコーコーポレーション(9355)・事実環境対策引当金残高消滅
環境対策引当金の計上
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境対策引当金の計上・減少33社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2環境対策引当金残高消滅有価証券報告書
「環境対策引当金 2,500 -」
環境対策引当金は前連結会計年度末の2,500千円から、当第2四半期会計期間末には残高ゼロとなった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,500 2,500」
環境対策引当金は前連結会計年度末から当第1四半期会計期間末まで2,500千円の残高が維持されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 - 2,500」
環境対策引当金は当第3四半期連結会計期間末にも2,500千円計上されており、第2四半期に計上された引当金残高が維持されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 2,500」
当第2四半期連結累計期間に環境対策引当金繰入額2,500千円を計上し、当第2四半期会計期間末の環境対策引当金残高も2,500千円となっている。