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東洋埠頭(9351)・事実年度末財務指標を更新

自己資本比率・借入金比率・流動比率の状況

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末財務指標を更新有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇し、54.7%となった。」

    自己資本比率は53.6%から54.7%へ上昇した。借入金は166億72百万円、総資産借入金比率は29.8%となった。
  2. 2026-05-14対処決算

    「自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇し、54.7%となりました。」

    自己資本比率は53.6%から54.7%へ上昇した。
  3. FY2026-H1中間期の財務指標を更新有価証券報告書

    「自己資本が287億7千4百万円(前連結会計年度末対比14億2千4百万円増加)で自己資本比率は55.2%、借入金が154億円(前連結会計年度末対比5億7千2百万円減少)で総資産借入金比率は29.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.6ポイント上昇しており、総資産借入金比率は1.7ポイント低下している。」

    自己資本比率は53.6%から55.2%へ上昇し、総資産借入金比率は31.3%から29.6%へ低下した。自己資本の増加と借入金の減少が中間期の財務指標に反映された。
  4. FY2025財務指標の年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が273億5千万円(前連結会計年度末対比9億5千3百万円増加)で総資産に対する比率は53.6%、借入金が159億7千3百万円(前連結会計年度末対比27億5千万円増加)同31.3%となっており」

    自己資本比率は前年度末の54.5%から53.6%へ低下し、借入金比率は27.3%から31.3%へ上昇した。
  5. FY2025-H1財務指標を中間期更新有価証券報告書

    「自己資本が260億5千5百万円(前連結会計年度末対比3億4千1百万円減少)で自己資本比率は54.5%、借入金が141億6千8百万円(前連結会計年度末対比9億4千5百万円増加)で総資産借入金比率は29.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は変わりなく、総資産借入金比率は2.3ポイント上昇している。」

    自己資本比率は前年度末と同じ54.5%だった一方、借入金は141億68百万円、総資産借入金比率は29.6%となり、借入金比率が2.3ポイント上昇した。
  6. FY2024財務指標を年度更新有価証券報告書

    「自己資本比率は54.5%で前連結会計年度末比3.2ポイント上昇した。」

    年度末の自己資本比率は54.5%、借入金比率は27.3%となり、自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。
  7. FY2024-Q3財務指標を第3四半期更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が248億6千5百万円(前連結会計年度末対比11億2千7百万円増加)で自己資本比率は52.9%、借入金が136億6千2百万円(前連結会計年度末対比7億9百万円減少)で総資産借入金比率は29.1%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.9ポイント低下した。」

    自己資本比率は52.9%、総資産借入金比率は29.1%となり、前年度末比で自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。
  8. FY2024-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が249億7千5百万円(前連結会計年度末対比12億3千7百万円増加)で自己資本比率は53.2%、借入金が135億1千万円(前連結会計年度末対比8億6千1百万円減少)で総資産借入金比率は28.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.9ポイント上昇し、総資産借入金比率は2.2ポイント低下している。」

    自己資本比率は51.3%から53.2%へ上昇し、総資産借入金比率は31.0%から28.8%へ低下した。
  9. FY2024-Q1財務指標を四半期更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が244億2千万円(前連結会計年度末対比6億8千2百万円増加)で自己資本比率は52.0%、借入金が144億2千4百万円(前連結会計年度末対比5千2百万円増加)で総資産借入金比率は30.7%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント低下した。」

    自己資本比率は51.3%から52.0%へ上昇し、総資産借入金比率は31.0%から30.7%へ低下した。自己資本は244億2千万円、借入金は144億2千4百万円となった。
  10. FY2023年度末財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が237億3千7百万円(前連結会計年度末対比10億5百万円の増加)で総資産に対する比率は51.3%、借入金が143億7千1百万円(前連結会計年度末対比3億円の減少)同31.0%となっており」

    自己資本比率は前年度末の47.8%から51.3%へ上昇し、借入金は143億71百万円、借入金比率は31.0%となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期の財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が237億8千6百万円(前連結会計年度末対比10億5千4百万円増加)で自己資本比率は49.6%、借入金が147億8千5百万円(前連結会計年度末対比1億1千3百万円増加)で総資産借入金比率は30.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.8ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」

    自己資本比率は前年度末の47.8%から49.6%へ上昇し、総資産借入金比率は30.8%となった。自己資本は10億54百万円増加し、借入金は1億13百万円増加した。
  12. FY2023-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が234億1千2百万円(前連結会計年度末対比6億7千9百万円増加)で自己資本比率は49.4%、借入金が146億5千5百万円(前連結会計年度末対比1千7百万円減少)で総資産借入金比率は30.9%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.1ポイント上昇している。」

    自己資本比率は47.8%から49.4%へ上昇した一方、総資産借入金比率は30.8%から30.9%へ上昇した。自己資本は234億1千2百万円、借入金は146億5千5百万円となった。
  13. FY2023-Q1財務指標を四半期更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が229億9千万円(前連結会計年度末対比2億5千7百万円増加)で自己資本比率は49.3%、借入金が148億1千8百万円(前連結会計年度末対比1億4千6百万円増加)で総資産借入金比率は31.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.0ポイント上昇した。」

    自己資本比率は47.8%から49.3%へ上昇し、総資産借入金比率は30.8%から31.8%へ上昇した。自己資本と借入金はいずれも増加した。
  14. FY2022年度末財務指標を更新有価証券報告書

    「自己資本が227億3千2百万円(前連結会計年度末対比10億2千4百万円の増加)で総資産に対する比率は47.8%、借入金が146億7千2百万円(前連結会計年度末対比40億9千1百万円の増加)同30.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が4.2ポイント低下し、借入金の比率は5.5ポイント上昇している。」

    自己資本比率は47.8%、借入金比率は30.8%となり、前年度末から自己資本比率が低下、借入金比率が上昇した。流動比率は71.9%となった。
  15. FY2022-Q3財務指標を更新有価証券報告書

    「自己資本が224億5百万円(前連結会計年度末対比6億9千8百万円増加)で自己資本比率は48.6%、借入金が135億5千6百万円(前連結会計年度末対比29億7千5百万円増加)で総資産借入金比率は29.4%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が3.4ポイント低下し、総資産借入金比率は4.1ポイント上昇している。」

    自己資本比率は52.0%から48.6%へ低下し、総資産借入金比率は25.3%から29.4%へ上昇した。流動比率も69.1%から67.4%へ低下した。
  16. FY2022-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が223億6千4百万円(前連結会計年度末対比6億5千6百万円の増加)で自己資本比率は51.3%、借入金が120億9千万円(前連結会計年度末対比15億9百万円の増加)で総資産借入金比率は27.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.7ポイント低下し、総資産借入金比率は2.5ポイント上昇している。」

    自己資本比率は52.0%から51.3%へ低下し、総資産借入金比率は25.3%から27.8%へ上昇した。流動比率は69.1%から66.8%へ低下した。
  17. FY2022-Q1四半期財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が219億2千3百万円(前連結会計年度末対比2億1千5百万円の増加)で自己資本比率は52.5%、借入金が106億7千5百万円(前連結会計年度末対比9千4百万円の増加)で総資産借入金比率は25.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント上昇した。」

    自己資本比率は52.0%から52.5%へ上昇した一方、借入金及び総資産借入金比率は増加した。流動比率は69.1%から64.5%へ4.6ポイント低下した。
  18. FY2021年度末財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が217億7百万円(前連結会計年度末対比15億9千8百万円の増加)で総資産に対する比率は52.0%、借入金が105億8千1百万円(前連結会計年度末対比7億6千9百万円の増加)同25.3%となっており」

    自己資本比率は52.0%、借入金比率は25.3%となった。流動比率は69.1%で前年度末から5.2ポイント上昇した。
  19. FY2021-Q3財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が210億3千5百万円(前連結会計年度末対比9億2千6百万円の増加)で自己資本比率は54.1%、借入金が100億2千9百万円(前連結会計年度末対比2億1千7百万円の増加)で総資産借入金比率は25.8%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.6ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント上昇している。」

    自己資本比率は54.1%、総資産借入金比率は25.8%となった。流動比率は70.3%で、前連結会計年度末の63.9%から6.4ポイント上昇した。
  20. FY2021-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が208億2千7百万円(前連結会計年度末対比7億1千8百万円の増加)で自己資本比率は54.9%、借入金が95億4千1百万円(前連結会計年度末対比2億7千万円の減少)で総資産借入金比率は25.2%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が2.4ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.4ポイント低下している。」

    自己資本比率は54.9%、総資産借入金比率は25.2%となった。流動比率も前年度末の63.9%から68.0%へ4.1ポイント上昇した。
  21. FY2021-Q1四半期財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億4千7百万円(前連結会計年度末対比4億3千7百万円の増加)で自己資本比率は53.5%、借入金が98億3千3百万円(前連結会計年度末対比2千1百万円の増加)で総資産借入金比率は25.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は1.0ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」

    自己資本比率は53.5%、総資産借入金比率は25.6%となった。自己資本比率は前年度末から1.0ポイント上昇し、流動比率は63.9%から65.4%へ上昇した。
  22. FY2020年度末財務指標を更新有価証券報告書

    「自己資本が201億9百万円(前連結会計年度末対比3千万円の増加)で総資産に対する比率は52.5%、借入金が98億1千1百万円(前連結会計年度末対比8億7千1百万円の減少)同25.6%となっており」

    自己資本比率は52.5%、借入金比率は25.6%となり、前期末比で自己資本比率は0.8ポイント上昇、借入金比率は1.9ポイント低下した。流動比率は63.9%となった。
  23. FY2020-Q3財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億7千万円(前連結会計年度末対比4億9千1百万円の増加)で自己資本比率は53.0%、借入金が105億9千5百万円(前連結会計年度末対比8千7百万円の減少)で総資産借入金比率は27.3%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.3ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント低下している。」

    自己資本比率は53.0%、総資産借入金比率は27.3%となった。自己資本は増加し、借入金は前年度末比で減少した。
  24. FY2020-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が201億4千6百万円(前連結会計年度末対比6千7百万円の増加)で自己資本比率は52.6%、借入金が104億2千8百万円(前連結会計年度末対比2億5千4百万円の減少)で総資産借入金比率は27.3%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.9ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.2ポイント低下している。」

    自己資本比率は52.6%、総資産借入金比率は27.3%となった。自己資本は増加し、借入金は前年度末から2億5千4百万円減少した。
  25. FY2020-Q1財務指標を四半期更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が198億6千万円(前連結会計年度末対比2億1千8百万円の減少)で自己資本比率は50.8%、借入金が107億9千1百万円(前連結会計年度末対比1億8百万円の増加)で総資産借入金比率は27.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.9ポイント低下し、総資産借入金比率は0.1ポイント上昇している。」

    自己資本比率は50.8%、総資産借入金比率は27.6%となった。自己資本は減少し、借入金は増加した。流動比率は63.6%で、前年度末の60.4%から3.2ポイント上昇した。
  26. FY2019-Q3財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が198億3千万円(前連結会計年度末対比1億1千9百万円の増加)で自己資本比率は51.7%、借入金が115億2千3百万円(前連結会計年度末対比9億9百万円の増加)で総資産借入金比率は30.0%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.3ポイント上昇し、総資産借入金比率は2.9ポイント上昇している。」

    自己資本比率は51.7%、総資産借入金比率は30.0%となった。自己資本は198億3千万円、借入金は115億2千3百万円で、借入金比率は前年度末比で上昇した。流動比率は64.3%で、前年度末の55.9%から8.4ポイント上昇した。
  27. FY2019-Q2財務指標を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が205億1千7百万円(前連結会計年度末対比8億7百万円の増加)で自己資本比率は52.1%、借入金が105億2千5百万円(前連結会計年度末対比8千8百万円の減少)で総資産借入金比率は26.7%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.4ポイント低下している。」

    自己資本比率は52.1%、総資産借入金比率は26.7%となった。自己資本の増加と借入金の減少により、前年度末比で財務指標は改善した。流動比率は56.7%で、前年度末比0.8ポイント上昇した。
  28. FY2019-Q1財務指標を四半期更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が199億7千万円(前連結会計年度末対比2億6千万円の増加)で自己資本比率は50.1%、借入金が108億7千万円(前連結会計年度末対比2億5千6百万円の増加)で総資産借入金比率は27.3%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.3ポイント低下し、総資産借入金比率は0.2ポイント上昇している。」

    自己資本比率は前年度末の50.4%から50.1%へ低下し、総資産借入金比率は27.0%から27.3%へ上昇した。流動比率は56.6%で、前年度末比0.7ポイント上昇した。
  29. FY2018財務指標を年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資本構成はその他の包括利益累計額を含めた自己資本が197億1千万円(前連結会計年度末対比8億9千9百万円の増加)で総資産に対する比率は50.2%、借入金が106億1千3百万円(前連結会計年度末比12億円の減少)同27.0%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が0.5ポイント上昇し、借入金の比率は4.2ポイント低下している。」

    自己資本比率は50.2%、借入金比率は27.0%となり、前年度末比で自己資本比率が上昇し借入金比率が低下した。流動比率は58.4%となった。
  30. FY2018-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が202億5千5百万円(前連結会計年度末対比14億4千4百万円の増加)で自己資本比率は51.5%、借入金が111億1千3百万円(前連結会計年度末対比7億円の減少)で総資産借入金比率は28.2%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.8ポイント上昇し、総資産借入金比率は3.0ポイント低下している。」

    自己資本比率は51.5%、総資産借入金比率は28.2%となり、前年度末比で自己資本比率は1.8ポイント上昇、総資産借入金比率は3.0ポイント低下した。流動比率は61.3%で、前年度末比5.3ポイント上昇した。
  31. FY2018-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が197億2千8百万円(前連結会計年度末対比9億1千7百万円の増加)で自己資本比率は51.1%、借入金が113億9千4百万円(前連結会計年度末対比4億1千9百万円の減少)で総資産借入金比率は29.5%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.4ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.7ポイント低下している。」

    自己資本比率は49.7%から51.1%へ上昇し、総資産借入金比率は31.2%から29.5%へ低下した。流動比率も56.0%から61.5%へ上昇した。
  32. FY2018-Q1財務指標の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が192億8千8百万円(前連結会計年度末対比4億7千7百万円の増加)で自己資本比率は49.7%、借入金が119億8千6百万円(前連結会計年度末対比1億7千2百万円の増加)で総資産借入金比率は30.9%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は変わりなく、総資産借入金比率は0.3ポイント低下している。総資産借入金比率の低下は、現金及び預金、受取手形及び営業未収入金の増加や、株価の上昇に伴う投資有価証券の増加等により、総資産の増加率が借入金残高の増加率を上回ったことによるものである。」

    自己資本比率は49.7%で前年度末と同水準、総資産借入金比率は30.9%へ低下した。自己資本は192億8千8百万円、借入金は119億8千6百万円となった。
  33. FY2017財務指標の年度更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度末における資本構成はその他の包括利益累計額を含めた自己資本が188億1千万円(前連結会計年度末対比15億1千5百万円の増加)で総資産に対する比率は49.7%、借入金が118億1千4百万円(前連結会計年度末比6億8千6百万円の減少)同31.2%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が4.2ポイント上昇し、借入金の比率は1.7ポイント低下している。」

    年度末の自己資本比率は49.7%、借入金比率は31.2%となり、前期末比で自己資本比率は上昇、借入金比率は低下した。
  34. FY2017-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結会計期間末における資本構成は、その他の包括利益累計額を含めた自己資本が185億3千6百万円(前連結会計年度末対比12億4千1百万円の増加)で自己資本比率は49.0%、借入金が124億4千8百万円(前連結会計年度末対比5千2百万円の減少)で総資産借入金比率は32.9%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が3.5ポイント上昇し、総資産借入金比率は同水準であった。」

    第3四半期末の自己資本比率は49.0%、総資産借入金比率は32.9%となった。流動比率は59.6%で、前連結会計年度末比1.3ポイント上昇した。
  35. FY2017-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「自己資本が177億4千6百万円(前連結会計年度末対比4億5千1百万円の増加)で自己資本比率は47.2%、借入金が122億4千6百万円(前連結会計年度末対比2億5千4百万円の減少)で総資産借入金比率は32.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率が1.7ポイント上昇し、総資産借入金比率は0.3ポイント低下している。」

    自己資本比率は47.2%、総資産借入金比率は32.6%となった。流動比率は59.6%で、前連結会計年度末比1.3ポイント上昇した。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自己資本比率は45.7%、借入金が130億2千3百万円(前連結会計年度末対比5億2千2百万円の増加)で総資産借入金比率は34.6%となっており、前連結会計年度末と比較して自己資本比率は0.2ポイント上昇し、総資産借入金比率は1.7ポイント上昇している。」

    四半期末の自己資本比率、借入金、総資産借入金比率を開示している。流動比率は61.5%で、前連結会計年度末比3.2ポイント上昇した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
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自己資本比率・借入金比率・流動比率の状況|東洋埠頭(9351)の変遷 | Komori