Komori
東洋埠頭(9351)・事実年度の特別損益を更新

受取補償金と固定資産除却損の計上

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2022その他FY2024-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度の特別損益を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却益3億1千2百万円、固定資産売却益1千万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億2百万円を計上した。」

    投資有価証券売却益312百万円、固定資産売却益10百万円、固定資産除却損102百万円を計上した。
  2. FY2026-H1中間期の特別損益を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における特別利益は、固定資産売却益8百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1千8百万円を計上した。」

    中間期の特別利益として固定資産売却益8百万円、特別損失として固定資産除却損18百万円を計上した。
  3. FY2025特別損益を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却益4億8千7百万円、補助金収入1億4千万円、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産売却損2億2千4百万円、固定資産除却損1億2千1百万円、投資有価証券売却損1百万円を計上した。」

    投資有価証券売却益487百万円、補助金収入140百万円、固定資産売却損224百万円など、年度の特別損益が更新された。
  4. FY2025-H1特別損益を中間期更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における特別利益は、投資有価証券売却益1億7千1百万円などを計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損9千7百万円を計上した。」

    特別利益として投資有価証券売却益171百万円、特別損失として固定資産除却損97百万円を計上した。
  5. FY2024特別損益を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却益4億3千1百万円、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億2千3百万円を計上した。」

    投資有価証券売却益431百万円、固定資産売却益3百万円、固定資産除却損123百万円という年度の特別損益が開示された。
  6. FY2024-Q3特別損益を第3四半期更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、投資有価証券売却益6千万円、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損6千2百万円を計上した。」

    投資有価証券売却益60百万円、固定資産売却益3百万円、固定資産除却損62百万円を計上した。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損2千万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の34百万円から20百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損5百万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の10百万円から5百万円へ減少した。
  9. FY2023年度の特別損益を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却益8千2百万円、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億7千3百万円を計上した。」

    当年度は投資有価証券売却益82百万円、固定資産売却益3百万円、固定資産除却損173百万円を計上した。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損6千1百万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の87百万円から61百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2特別損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損3千4百万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の41百万円から34百万円となった。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損1千万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の19百万円から10百万円へ減少した。
  13. FY2022特別損益を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億9千7百万円を計上した。」

    年度の特別利益は固定資産売却益3百万円、特別損失は固定資産除却損197百万円となった。
  14. FY2022-Q3特別損益を四半期更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益2百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損8千7百万円を計上した。」

    第3四半期累計では固定資産売却益2百万円、固定資産除却損87百万円を計上した。
  15. FY2022-Q2特別損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損4千1百万円を計上した。」

    固定資産除却損は前年同期の20百万円から41百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1特別損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損1千9百万円を計上した。」

    当四半期は固定資産除却損19百万円を計上した。前年度同四半期の火災による損失は計上されていない。
  17. FY2021特別損益を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億4千9百万円を計上した。」

    当年度は固定資産売却益3百万円と固定資産除却損149百万円を計上し、前年度の火災損失や受取保険金等は計上されなかった。
  18. FY2021-Q3特別損失を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損7千9百万円を計上した。」

    第3四半期累計期間では固定資産売却益3百万円と固定資産除却損79百万円を計上した。前年同期の火災による損失354百万円は当期には計上されていない。
  19. FY2021-Q2特別損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損2千万円を計上した。」

    当第2四半期累計期間の特別損失は固定資産除却損20百万円で、前年同期に計上された火災による損失354百万円は当期には計上されていない。
  20. FY2021-Q1特別損益を四半期更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損1千1百万円を計上した。」

    当四半期は固定資産除却損11百万円を特別損失に計上した。前年同期に計上された火災による損失は、当四半期には計上されていない。
  21. FY2020受取保険金・火災損失を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、受取保険金5億1千7百万円、受取補償金1億6千6百万円、固定資産売却益4百万円を計上した。一方、特別損失は、火災による損失3億5千4百万円、固定資産除却損2億7千3百万円を計上した。」

    川崎支店火災に伴う受取保険金517百万円と火災損失354百万円を含む特別損益の年度実績が開示された。
  22. FY2020-Q3火災損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益2百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損6千1百万円、火災による損失3億5千4百万円を計上した。」

    第3四半期累計では固定資産売却益2百万円、固定資産除却損61百万円、火災による損失354百万円を計上した。
  23. FY2020-Q2火災損失を四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損3千5百万円、火災による損失3億5千4百万円を計上した。」

    火災による損失354百万円が引き続き特別損失に計上され、固定資産除却損は35百万円となった。
  24. FY2020-Q1火災による特別損失を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における特別損失は、固定資産除却損1千4百万円、火災による損失3億5千4百万円を計上した。」

    固定資産除却損14百万円に加え、火災による損失354百万円を特別損失として計上した。
  25. FY2019-Q3特別損益を四半期更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益1千5百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損8千万円を計上した。」

    第3四半期累計では固定資産売却益15百万円と固定資産除却損80百万円を計上した。
  26. FY2019-Q2特別損益を四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、固定資産売却益4百万円を特別利益に計上した。一方、固定資産除却損5千5百万円を特別損失に計上した。」

    第2四半期累計では固定資産売却益4百万円と固定資産除却損55百万円を計上した。
  27. FY2019-Q1特別損失を四半期更新有価証券報告書

    「一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は冷蔵倉庫冷却設備更新に伴う固定資産除却損を計上したこと等により、4億6千2百万円(前年同期比1千1百万円、2.4%減益)となった。」

    冷蔵倉庫冷却設備更新に伴う固定資産除却損として41百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の減益要因となった。
  28. FY2018特別損益を年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益6百万円を計上した。一方、特別損失は、減損損失2億5百万円、業務システム開発中止に伴う損失引当金繰入額2億2千5百万円、固定資産除却損5千3百万円を計上した。」

    当年度は固定資産売却益6百万円、減損損失205百万円、業務システム開発中止に伴う損失引当金繰入額225百万円、固定資産除却損53百万円を計上した。前年度の受取補償金51百万円は計上されていない。
  29. FY2018-Q3特別損益の四半期更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益3百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損2千7百万円を計上した。」

    第3四半期累計では固定資産売却益3百万円と固定資産除却損27百万円を計上した。
  30. FY2018-Q2特別損益の四半期更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、固定資産売却益2百万円を特別利益に計上した。一方、固定資産除却損1千1百万円を特別損失に計上した。」

    第2四半期累計では固定資産売却益2百万円と固定資産除却損11百万円を計上した。
  31. FY2017特別損益の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における特別利益は、固定資産売却益7百万円、受取補償金5千1百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損1億5千4百万円を計上した。」

    固定資産売却益7百万円、受取補償金51百万円、固定資産除却損154百万円という年度累計額が開示された。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における特別利益は、固定資産売却益7百万円、受取補償金5千1百万円を計上した。一方、特別損失は、固定資産除却損9千7百万円を計上した。」

    特別利益として固定資産売却益7百万円と受取補償金51百万円、特別損失として固定資産除却損97百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「金融収支の黒字拡大」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1金融収支の黒字拡大3回
  3. 2営業原価率の改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受取補償金と固定資産除却損の計上|東洋埠頭(9351)の変遷 | Komori