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2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)の公認会計士等による期中レビューの完了について

2025年8月8日に公表した第1四半期決算短信について、任意の公認会計士等による期中レビューを受けたことを追記しました。また、継続企業の前提に関する重要事象等の説明に、純資産の減少額と残高を追加しました。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3232
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2025年8月8日

2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

59日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2025-10-06
訂正箇所(元の書類のどこか)

(1) サマリー情報の『添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー』、(2) 添付資料【11ページ】『3. その他 継続企業の前提に関する重要事象等』

訂正前

添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 無 / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。

訂正後

添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 有(任意) / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補うための十分な収益は生じていないことから、2025年6月末時点において、純資産が前期末と比較して3,232百万円減少して3,775百万円となりました。これらの状況から、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。

変更点レビュー表示を『無』から『有(任意)』に変更し、継続企業の前提に関する重要事象等に純資産の減少額3,232百万円と残高3,775百万円を追加
訂正の理由

2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたことによります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
元の開示日2025年8月8日
訂正箇所(1) サマリー情報の『添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー』、(2) 添付資料【11ページ】『3. その他 継続企業の前提に関する重要事象等』
訂正内容添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 無 / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 → 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 有(任意) / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補うための十分な収益は生じていないことから、2025年6月末時点において、純資産が前期末と比較して3,232百万円減少して3,775百万円となりました。これらの状況から、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
訂正の理由2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたことによります。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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