どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
(1) サマリー情報の『添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー』、(2) 添付資料【11ページ】『3. その他 継続企業の前提に関する重要事象等』
添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 無 / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 有(任意) / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補うための十分な収益は生じていないことから、2025年6月末時点において、純資産が前期末と比較して3,232百万円減少して3,775百万円となりました。これらの状況から、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたことによります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) |
| 元の開示日 | 2025年8月8日 |
| 訂正箇所 | (1) サマリー情報の『添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー』、(2) 添付資料【11ページ】『3. その他 継続企業の前提に関する重要事象等』 |
| 訂正内容 | 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 無 / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、当社は現在のところすべての開発投資を補うための収益は生じておらず、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 → 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー 有(任意) / 継続企業の前提に関する重要事象等 多額の先行研究開発投資と長期の開発期間を要する宇宙関連機器の開発に従事していることから、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、現在のところすべての開発投資を補うための十分な収益は生じていないことから、2025年6月末時点において、純資産が前期末と比較して3,232百万円減少して3,775百万円となりました。これらの状況から、当第1四半期連結会計期間末時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 |
| 訂正の理由 | 2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたことによります。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年8月8日の第1四半期決算短信の発表後に、監査法人によるレビューを受けたためです。