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業績予想の修正9348ispace情報通信・サービスその他

2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期の連結実績を確定し、2026年3月期の通期連結業績予想を示した。2026年3月期は、売上高6,200百万円、営業損失11,500百万円、経常損失8,300百万円、親会社株主に帰属する当期純損失8,300百万円を見込んでいる。

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修正された予想

2026年3月期・通期
売上高—→6,200百万円
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営業利益—→-11,500百万円
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経常利益—→-8,300百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→-8,300百万円
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1株当たり当期純利益—→-78.54円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

ペイロードサービス売上はミッション3が牽引し、ミッション4も寄与する見込み。ミッション4の開発本格化により関連費用が増加する一方、SBIR補助金収入で開発費用が相殺されるため、当期純損益は改善する見立て。

特別損失の内容と金額

減損損失621,083千円、固定資産除却損1,562千円、特別損失合計622,646千円

前期実績売上高4,743百万円、営業損失9,795百万円、経常損失11,334百万円、親会社株主に帰属する当期純損失11,945百万円
配当予想の修正2026年3月期予想は中間0.00円、期末0.00円、年間0.00円。配当予想の修正または修正なしとの明示はない
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 6,200百万円
営業利益非開示 → -11,500百万円
経常利益非開示 → -8,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → -8,300百万円
1株当たり当期純利益非開示 → -78.54円 銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績売上高4,743百万円、営業損失9,795百万円、経常損失11,334百万円、親会社株主に帰属する当期純損失11,945百万円
修正の理由ペイロードサービス売上はミッション3が牽引し、ミッション4も寄与する見込み。ミッション4の開発本格化により関連費用が増加する一方、SBIR補助金収入で開発費用が相殺されるため、当期純損益は改善する見立て。
特別損失の内容と金額減損損失621,083千円、固定資産除却損1,562千円、特別損失合計622,646千円
配当予想の修正2026年3月期予想は中間0.00円、期末0.00円、年間0.00円。配当予想の修正または修正なしとの明示はない
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期はペイロードサービス売上が大半を占め、ミッション3が売上を牽引し、ミッション4も一部寄与する見込み。ミッション4の開発本格化で関連費用は増加する一方、ミッション2関連費用は減少し、ミッション4の開発費用は営業外収益として計上されるSBIR補助金収入で相殺されるため、当期純損益は改善する見立てとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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