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ミッション2マイルストーンの「Success 3」成功に関するお知らせ

月面ミッションのRESILIENCEランダーが地上の管制室との通信を確立し、軌道上で姿勢と電源を安定させる段階に到達した。これにより、ミッション2のSuccess 3を完了した。

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—
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断定的
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ミッション2マイルストーンの「Success 3」成功

対象となる主体

提出会社(株式会社ispace)

対象拠点・対象製品

RESILIENCEランダー、東京日本橋のミッションコントロールセンター(管制室)

発生2025年1月15日

(当社がSuccess 3の成功を確認した日)

同日
認知・通知受領2025年1月15日

(当社がSuccess 3の成功を確認した日)

同日
この開示2025年1月15日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

ランダーと東京日本橋のミッションコントロールセンター(管制室)との通信を確立し、ランダーの姿勢の安定を確認するとともに、軌道上で安定した電源供給を確立したため。

業績への影響額

本件が連結業績に与える影響はありません(具体的な金額・単位の記載なし)

業績予想への影響

本件が連結業績に与える影響はありません。

今後の見通し

Success 4からSuccess 10までのミッション遂行を予定。Success 4は打ち上げ1~2日後、Success 5は打ち上げ1か月後、Success 6は打ち上げ3~3.5か月後、Success 7は打ち上げ4か月後、Success 8~Success 10は打ち上げ4.5か月後に完了予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称ミッション2マイルストーンの「Success 3」成功
発生日2025年1月15日(当社がSuccess 3の成功を確認した日)
認知日・通知受領日2025年1月15日(当社がSuccess 3の成功を確認した日)
対象となる主体提出会社(株式会社ispace)
対象拠点・対象製品RESILIENCEランダー、東京日本橋のミッションコントロールセンター(管制室)
原因ランダーと東京日本橋のミッションコントロールセンター(管制室)との通信を確立し、ランダーの姿勢の安定を確認するとともに、軌道上で安定した電源供給を確立したため。
業績への影響額本件が連結業績に与える影響はありません(具体的な金額・単位の記載なし)
業績予想への影響本件が連結業績に与える影響はありません。
今後の見通しSuccess 4からSuccess 10までのミッション遂行を予定。Success 4は打ち上げ1~2日後、Success 5は打ち上げ1か月後、Success 6は打ち上げ3~3.5か月後、Success 7は打ち上げ4か月後、Success 8~Success 10は打ち上げ4.5か月後に完了予定。
この書類が述べていない項目(16件)
計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ランダーと東京日本橋のミッションコントロールセンターとの通信を確立し、ランダーの姿勢の安定と軌道上での安定した電源供給を確認したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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