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HAKUTO-R ミッション2 マイクロローバーRESILIENCE ランダーLuxIMPULSE プログラム
適用分野(この発表が対象とする用途)
月面探査、月資源商取引、月のレゴリス採取、アルテミス計画への貢献
提供開始日2024年の夏頃にフライトモデルを日本へ輸送し、RESILIENCEランダーへ搭載する予定。ミッション2の打ち上げは2024年冬の予定(いずれも2024年4月時点の想定)。
契約締結日2020年12月(NASAとの契約)
相手先と当社の関係
ispace9348
当社との関係
ispace EUは2020年12月にNASAと月資源商取引プログラムについて契約を締結。マイクロローバーはルクセンブルク宇宙機関との共同資金で開発。Epiroc ABはHAKUTO-Rのコーポレートパートナー。
相手先NASA欧州宇宙機関(ESA)ルクセンブルク宇宙機関Epiroc AB
NASAは顧客。欧州宇宙機関はLuxIMPULSEプログラムを実施。ルクセンブルク宇宙機関は同プログラムを管理。Epiroc ABは鉱業・インフラ産業の生産性および持続可能性をリードし、ローバー搭載用スコップを開発する企業。
拠点(この発表が示した場所)
ispace EUオフィス(ルクセンブルク)。株式会社ispaceは日本・ルクセンブルク・米国の3拠点で活動。
ispace全体で250名以上のスタッフ
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | HAKUTO-R ミッション2 マイクロローバー、RESILIENCE ランダー、LuxIMPULSE プログラム |
| 相手先 | NASA、欧州宇宙機関(ESA)、ルクセンブルク宇宙機関、Epiroc AB |
| 相手先の概要 | NASAは顧客。欧州宇宙機関はLuxIMPULSEプログラムを実施。ルクセンブルク宇宙機関は同プログラムを管理。Epiroc ABは鉱業・インフラ産業の生産性および持続可能性をリードし、ローバー搭載用スコップを開発する企業。 |
| 当社との関係 | ispace EUは2020年12月にNASAと月資源商取引プログラムについて契約を締結。マイクロローバーはルクセンブルク宇宙機関との共同資金で開発。Epiroc ABはHAKUTO-Rのコーポレートパートナー。 |
| 契約締結日 | 2020年12月(NASAとの契約) |
| 提供開始日 | 2024年の夏頃にフライトモデルを日本へ輸送し、RESILIENCEランダーへ搭載する予定。ミッション2の打ち上げは2024年冬の予定(いずれも2024年4月時点の想定)。 |
| 適用分野 | 月面探査、月資源商取引、月のレゴリス採取、アルテミス計画への貢献 |
| 拠点所在地 | ispace EUオフィス(ルクセンブルク)。株式会社ispaceは日本・ルクセンブルク・米国の3拠点で活動。 |
| 拠点の規模 | ispace全体で250名以上のスタッフ |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果利用実績業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。認定モデルの製造と環境試験によって、ローバーの設計の妥当性を確認し、ロケット打ち上げ時の振動などの負荷に耐え、月面で活動できるかを実証するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。