読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務提携9348ispace
提携先チャールズ・スターク・ドレイパー研究所
提携の内容
- 1
ispace U.S.のミッション 3 で使用する APEX1.0 ランダーに搭載される着陸誘導制御システムの開発をドレイパー研究所へ委託する契約
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容防衛・宇宙製品製造業
所在地アメリカ マサチューセッツ州 ケンブリッジ
資本金非営利研究開発組織であるため、資本金、大株主及び持株比率は開示しておりません。
業績への影響
本件が当社の 2024 年 3 月期の連結業績に与える影響は無いものと考えます。また、2025 年 3 月期の連結業績への影響は現在精査中であり、開示すべき事項等が生じた場合には、速やかに開示いたします。
取締役会決議日2024 年 4 月 1 日契約締結日2024 年 4 月 1 日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | チャールズ・スターク・ドレイパー研究所 |
| 提携先の事業内容 | 防衛・宇宙製品製造業 |
| 提携先の所在地 | アメリカ マサチューセッツ州 ケンブリッジ |
| 提携先の資本金 | 非営利研究開発組織であるため、資本金、大株主及び持株比率は開示しておりません。 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | ispace U.S.のミッション 3 で使用する APEX1.0 ランダーに搭載される着陸誘導制御システムの開発をドレイパー研究所へ委託する契約 |
| 取締役会決議日 | 2024 年 4 月 1 日 |
| 契約締結日 | 2024 年 4 月 1 日(予定) |
| 業績への影響 | 本件が当社の 2024 年 3 月期の連結業績に与える影響は無いものと考えます。また、2025 年 3 月期の連結業績への影響は現在精査中であり、開示すべき事項等が生じた場合には、速やかに開示いたします。 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。着陸誘導制御システムは技術的難易度が高く、ドレイパー研究所はアポロ計画で6回の月着陸に成功した実績を持つため。ドレイパー研究所の協力により、ミッション3の成功をより確実なものにすることを目指している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。