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2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は880億41百万円、営業利益は60億81百万円などとなった。新規管理案件の受託や契約更改は順調に進み、通期業績予想は2023年5月9日公表値から変更されていない。

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規模
88041
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高88,041百万円
営業利益6,081百万円
経常利益6,695百万円
純利益(親会社株主帰属)4,635百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産89,135百万円
うち純資産 68,615 百万円自己資本比率 75.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高
建物管理運営事業57,59865.3%
住宅管理運営事業14,62816.6%
環境施設管理事業10,61412.0%
不動産ファンドマネジメント事業3,1863.6%
その他の事業2,2462.5%
セグメント別利益
建物管理運営事業5,37662.0%
住宅管理運営事業91110.5%
環境施設管理事業1,51117.4%
不動産ファンドマネジメント事業4435.1%
その他の事業4254.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考通期の業績予想に変更はありません。
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

新規管理案件の受託や契約更改が順調に推移したこと。住宅管理運営事業および環境施設管理事業では既存管理案件の契約更改と工事関連業務の受注、不動産ファンドマネジメント事業では運用資産の売却や施設管理運営業務、その他の事業ではイベント関連業務の受託が順調に推移したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

連結範囲の変更連結範囲は従来の日本管財株式会社の連結範囲から実質的な変更なし。新規・除外の会社数と社名は非開示。
特別損益の内訳投資有価証券売却益 176百万円、段階取得に係る差益 91百万円
減価償却費387百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高88,041百万円
営業利益6,081百万円
経常利益6,695百万円
親会社株主に帰属する当期純利益4,635百万円
自己資本比率当期末 75.9 / 前期末 非開示
総資産89,135百万円
純資産68,615百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 通期の業績予想に変更はありません。
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高セグメント 建物管理運営事業 / 売上高 57,598百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 住宅管理運営事業 / 売上高 14,628百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 環境施設管理事業 / 売上高 10,614百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産ファンドマネジメント事業 / 売上高 3,186百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他の事業 / 売上高 2,246百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 建物管理運営事業 / セグメント利益 5,376百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 住宅管理運営事業 / セグメント利益 911百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 環境施設管理事業 / セグメント利益 1,511百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産ファンドマネジメント事業 / セグメント利益 443百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他の事業 / セグメント利益 425百万円 / 前年同期比 非開示
減価償却費387百万円
特別損益の内訳投資有価証券売却益 176百万円、段階取得に係る差益 91百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
連結範囲の変更連結範囲は従来の日本管財株式会社の連結範囲から実質的な変更なし。新規・除外の会社数と社名は非開示。
業績の増減要因新規管理案件の受託や契約更改が順調に推移したこと。住宅管理運営事業および環境施設管理事業では既存管理案件の契約更改と工事関連業務の受注、不動産ファンドマネジメント事業では運用資産の売却や施設管理運営業務、その他の事業ではイベント関連業務の受託が順調に推移したこと。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規管理案件の受託や契約更改が順調に推移したため。会社は通期業績予想について、2023年5月9日公表予想から変更はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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