Komori
ビズメイツ(9345)・目標中間経営指標実績更新

成長性・収益性・効率性を重視した経営

FY2022に初出。13回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

13記載
4年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – 2026-05-142023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算説明資料

    「利益目標を営業利益から調整後営業利益へ変更」

    2030年の利益目標について、営業利益からのれん償却費等を調整した営業利益へ、評価指標の定義が変更された。売上目標は100億円で変更されていない。
  2. FY2026-H1中間経営指標実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,671,279千円(前年同期比3.3%減)、営業利益は75,529千円(前年同期比33.6%減)、経常利益は71,108千円(前年同期比32.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は42,909千円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    2026年中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2025通期経営指標実績更新有価証券報告書

    「2025年度は前年比で14,437人増・111.2%となり、依然高い伸び率を示していると考えており、当該指標は堅調に推移しているものと認識しております。」

    2025年度は売上高3,491,179千円(0.5%増)、売上総利益率76.0%、営業利益283,416千円(25.2%減)、営業利益率8.1%となった。Bizmates累積有料会員数は前年比14,437人増・111.2%となった一方、営業利益率は10.9%から8.1%へ低下した。
  4. FY2025-H1中間経営指標実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,728,303千円(前年同期比3.8%増)、営業利益は113,768千円(前年同期比30.1%減)、経常利益は104,574千円(前年同期比23.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は70,073千円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比3.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  5. FY2024通期経営指標実績更新有価証券報告書

    「2024年度は前期比で18,450人増・116.8%となり、依然高い伸び率を示していると考えており、当該指標は堅調に推移しているものと認識しております。」

    2024年度は売上高3,474,071千円(10.8%増)、売上総利益率76.0%、営業利益378,879千円(8.7%増)、営業利益率10.9%となった。Bizmates累積有料会員数は前期比18,450人増・116.8%となった一方、営業利益率は0.2ポイント低下した。
  6. FY2024-H1中間実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,664,826千円(前年同期比11.4%増)、営業利益は162,677千円(前年同期比34.5%増)、経常利益は137,435千円(前年同期比38.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は87,862千円(前年同期比43.5%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は817,380千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は92,911千円(前年同期比38.7%増)、経常利益は83,952千円(前年同期比60.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53,760千円(前年同期比75.7%増)となりました。」

    経営指標について、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023指標実績更新有価証券報告書

    「2023年度は前期比で17,224人増・118.6%となり、依然高い伸び率を示していると考えており、当該指標は堅調に推移しているものと認識しております。」

    経営指標について、売上高は3,135,142千円(10.5%増)、売上総利益は10.8%増、売上総利益率は75.1%、営業利益は1.4%増、営業利益率は11.1%となった。Bizmates累積有料会員数は前期比17,224人増、118.6%と記載された一方、営業利益率は1.0ポイント低下した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、グローバルIT人材の採用・転職支援等を行うタレントソリューション事業との補完関係の強化を行い全社的な事業拡大を推進しております。」

    ランゲージソリューション事業を中核とし、サブスクリプション型売上、法人向けサービス、タレントソリューション事業との補完関係を通じて全社的な拡大を進める方向に重要な変更はない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループのオンライン英会話を柱とするランゲージソリューション事業は、安定収益であるサブスクリプション型売上を土台としつつ、法人向け契約や認知の拡大を目指しております。」

    サブスクリプション型売上を基盤に、法人契約と認知の拡大を進める方向性に重要な変更はない。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「売上高、売上総利益、営業利益、売上総利益率、営業利益率及び連結売上高の大部分を占めるビジネス特化型オンライン英会話レッスン「Bizmates」の累積有料会員数を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標としております。」

    具体的な数値目標ではなく、経営状況を測る指標群を定めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ビズメイツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長性・収益性・効率性を重視した経営|ビズメイツ(9345)の変遷 | Komori