アクシスコンサルティング(9344)・リスク再掲
代表取締役社長への依存
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク555社が書いているテーマ・逆風555社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「代表取締役会長CEO 山尾幸弘は当社の創業者であり、経営方針や事業戦略等について、経営の重要な役割を果たしております。」
創業者が経営方針・事業戦略で重要な役割を担うというリスク認識が継続している。 - FY2024対処有価証券報告書
「現在、当社では同氏に過度に依存しないよう、内部管理体制の整備、人材の育成等体制の整備に努めております。」
代表取締役社長への依存リスクについて、内部管理体制の整備と人材育成を対応策として明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「代表取締役社長 山尾幸弘は当社の創業者であり、経営方針や事業戦略等について、経営の重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営方針・事業戦略で重要な役割を担い、遂行困難となった場合の影響可能性を示している。