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2026年6月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

株式会社サン・システムプランニングの子会社化により、第3四半期から連結決算へ移行し、累計売上高5,459百万円、営業利益138百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円を計上しました。あわせて、連結ベースの通期業績予想を売上高8,000百万円、営業利益460百万円などとして公表しました。

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5459
百万円(売上高)
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この期間の実績

第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高5,459百万円進捗 68.2%
営業利益138百万円進捗 30.0%
経常利益146百万円進捗 31.7%
純利益(親会社株主帰属)84百万円進捗 35.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.86円
期末の財政状態
総資産4,669百万円
うち純資産 3,165 百万円自己資本比率 67.7%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,000百万円
営業利益460百万円
経常利益460百万円
純利益240百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 460百万円 / 経常利益 非開示 → 460百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
業績の増減要因

市場環境の回復、第2四半期までの先行投資の効果、人員増強等による体制強化、人材紹介・スキルシェアの売上伸長、新たに連結対象となった株式会社サン・システムプランニングの業績寄与。利益面では人件費・採用費の増加および前年同期に計上した一過性の利益の反動。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社サン・システムプランニング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円
減価償却費41百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数5,058,030株
期末自己株式数87,123株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2026年3月31日
売上高5,459百万円
営業利益138百万円
経常利益146百万円
親会社株主に帰属する当期純利益84百万円
1株当たり当期純利益16.86円
自己資本比率当期末 67.7 / 前期末 非開示
総資産4,669百万円
純資産3,165百万円
通期業績予想売上高 8,000百万円 / 営業利益 460百万円 / 経常利益 460百万円 / 純利益 240百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 8,000百万円 / 営業利益 非開示 → 460百万円 / 経常利益 非開示 → 460百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円
年間配当予想35円 → 35円(0.0%)
減価償却費41百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社サン・システムプランニング / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数5,058,030株
期末自己株式数87,123株
業績の増減要因市場環境の回復、第2四半期までの先行投資の効果、人員増強等による体制強化、人材紹介・スキルシェアの売上伸長、新たに連結対象となった株式会社サン・システムプランニングの業績寄与。利益面では人件費・採用費の増加および前年同期に計上した一過性の利益の反動。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結決算への移行は、2026年2月3日に株式会社サン・システムプランニングの全株式を取得したためです。業績については、市場環境の回復、第2四半期までの先行投資の効果、人員増強などによる体制強化、人材紹介やスキルシェアの伸長、新たに連結対象となった子会社の寄与が売上増加要因として挙げられています。一方、利益面では人件費・採用費の増加や、前年同期の一過性利益の反動が挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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