読む価値
71注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
アクシスコンサルティングを吸収合併存続会社、株式会社ケンブリッジ・リサーチ研究所を吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定2024年2月13日(吸収合併契約締結日)
対象期間2024年7月1日以後(合併の効力)
実施2024年7月1日(効力発生日・実施済み)
今後2024年7月1日以降、会社法第921条に定める吸収合併による変更登記を速やかに申請する予定
金額合併対価:交付なし、資本金及び準備金の増加:なし
数量・規模CRIの資産、負債、契約上の地位及びこれらに付随する権利義務の一切を承継
理由
CRIがアクシスコンサルティングの完全子会社であるため、株式その他の金銭等の交付及び割当てを行わない
業績への影響
本合併後の収益状況及びキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | アクシスコンサルティングを吸収合併存続会社、株式会社ケンブリッジ・リサーチ研究所を吸収合併消滅会社とする吸収合併 |
| 決定日 | 2024年2月13日(吸収合併契約締結日) |
| 実施日 | 2024年7月1日(効力発生日・実施済み) |
| 対象期間 | 2024年7月1日以後(合併の効力) |
| 金額 | 合併対価:交付なし、資本金及び準備金の増加:なし |
| 数量・規模 | CRIの資産、負債、契約上の地位及びこれらに付随する権利義務の一切を承継 |
| 業績への影響 | 本合併後の収益状況及びキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない |
| 理由 | CRIがアクシスコンサルティングの完全子会社であるため、株式その他の金銭等の交付及び割当てを行わない |
| 根拠となる規則 | 会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項、会社法第799条第2項及び第3項、会社法第921条 |
| 関連する過去の開示 | 2024年4月26日付け『吸収合併に係る事前開示書面』 |
| 今後の予定 | 2024年7月1日以降、会社法第921条に定める吸収合併による変更登記を速やかに申請する予定 |
この書類が述べていない項目(1件)
決定機関
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。CRIがアクシスコンサルティングの完全子会社であるため、株式その他の金銭等の交付・割当てを行わないとしています。合併後の債務履行については、承継負債を上回る資産が見込まれ、収益・キャッシュフロー上も支障を及ぼす事態は現在予測されていないとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。