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スマサポ(9342)・事実中間利益減少・営業キャッシュ・フロー黒字維持直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

黒字回復と営業キャッシュ・フローの改善

FY2022に初出。15回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-07。

15記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY20252023: 520232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間利益減少・営業キャッシュ・フロー黒字維持有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は1,368,629千円(前年同期比3.9%減)、営業利益は60,081千円(前年同期比47.1%減)、経常利益は60,498千円(前年同期比46.9%減)、中間純利益は37,751千円(前年同期比60.5%減)となりました。」

    前年同期の中間黒字から売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が減少した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは47,523千円の収入で黒字を維持している。
  2. FY2025通期利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,816,558千円(前期比5.3%増)、営業利益は190,339千円(前期比75.6%増)、経常利益は191,060千円(前期比69.2%増)、当期純利益は130,228千円(前期比22.7%増)となりました。」

    FY2024の通期黒字回復に続き、FY2025は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは194,153千円の収入で黒字を維持している。
  3. FY2025-H1中間黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は1,424,520千円(前年同期比8.3%増)、営業利益は113,674千円(前年同期比142.4%増)、経常利益は113,913千円(前年同期比127.9%増)、中間純利益は95,461千円(前年同期比127.1%増)となりました。」

    前年同期の中間黒字から、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも増加し、中間利益が拡大した。営業活動によるキャッシュ・フローは72,647千円の収入で、黒字を維持している。
  4. FY2024通期黒字回復有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,674,994千円(前期比37.2%増)、営業利益は108,419千円(前期は営業損失133,180千円)、経常利益は112,948千円(前期は経常損失143,885千円)、当期純利益は106,095千円(前期は当期純損失147,789千円)となりました。」

    前事業年度の通期赤字から、FY2024は営業利益108,419千円、経常利益112,948千円、当期純利益106,095千円へ転じた。営業活動によるキャッシュ・フローも201,588千円の収入となった。
  5. FY2024-Q2上期黒字化・営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,314,855千円(前年同四半期35.6%増)、営業利益は46,900千円(前年同四半期は営業損失42,936千円)、経常利益は49,974千円(前年同四半期は経常損失55,334千円)、四半期純利益は42,033千円(前年同四半期は四半期純損失66,758千円)となりました。」

    前年同四半期の営業・経常・純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益46,900千円、経常利益49,974千円、四半期純利益42,033千円へ転じた。売上高も35.6%増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同四半期の100,248千円の支出から90,110千円の収入へ転じている。
  6. FY2024-Q1四半期赤字継続・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、主力サービスが堅調に推移したことで、売上高は570,508千円(前年同四半期29.0%増)となりました。営業損失は14,662千円(前年同四半期は営業損失17,213千円)、経常損失は11,675千円(前年同四半期は経常損失29,352千円)、四半期純損失は11,675千円(前年同四半期は四半期純損失21,885千円)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は29.0%増加し、営業・経常・純損失はいずれも縮小したが、当第1四半期累計期間は引き続き赤字となった。
  7. FY2023通期赤字化・営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,949,787千円(前期比4.5%減)、営業損失は133,180千円(前期は営業利益76,730千円)、経常損失は143,885千円(前期は経常利益78,232千円)、当期純損失は147,789千円(前期は当期純利益73,763千円)となりました。」

    FY2022の通期黒字からFY2023は営業・経常・純損失へ転じ、売上高も前期比4.5%減となった。営業活動によるキャッシュ・フローも150,093千円の収入から187,822千円の支出へ転じている。
  8. FY2023-Q3累計損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,503,530千円(前期比4.3%減)、営業損失は74,045千円(前年同四半期は営業利益41,712千円)、経常損失は86,399千円(前年同四半期は経常利益41,731千円)、四半期純損失は97,824千円(前年同四半期は四半期純利益37,481千円)となりました。」

    FY2022通期黒字および第2四半期累計期間の赤字に続き、第3四半期累計期間でも赤字となり、営業・経常・純損失が前四半期累計より拡大している。売上高も前年同四半期比4.3%減となった。
  9. FY2023-Q2赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は969,345千円、営業損失は42,936千円、経常損失は55,334千円、四半期純損失は66,758千円となりました。」

    FY2022通期黒字およびFY2023-Q1の四半期赤字に続き、第2四半期累計期間でも営業・経常・純損失を計上した。前年同期の財務諸表がないため、前年同期比較は行われていない。
  10. FY2023-Q1四半期赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、主力サービスが堅調に推移したことで、売上高は442,338千円となりました。一方、利益面につきましては、DX推進に向けた入居者アプリの開発に対する先行投資を積極的に行ったことにより、営業損失は17,213千円となりました。また、上場関連費用を12,560千円計上したことにより、経常損失は29,352千円、四半期純損失は21,885千円となりました。」

    FY2022の通期黒字に対し、当四半期は営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。前年同期の四半期財務諸表は作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,041,623千円(前期比0.6%増)、営業利益は76,730千円(前期は営業損失70,207千円)、経常利益は78,232千円(前期は経常損失68,768千円)、当期純利益は73,763千円(前期は当期純損失50,449千円)となりました。」

    FY2022は売上高が前期比0.6%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が損失から利益へ転じた。
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