スマサポ(9342)・事実短期借入金の純増減なし
短期借入金120,000千円の増加
FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使途不特定の短期借入金増加14社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1短期借入金の純増減なし有価証券報告書
「短期借入金の純増減額(△は減少) 70,000 -」
前年同期の短期借入金70,000千円の純増加に対し、当中間会計期間の短期借入金の純増減額はなく、財務活動によるキャッシュ・フローは184千円の支出となった。 - FY2024短期借入金の年末計上なし有価証券報告書
「当事業年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、269千円の支出(前事業年度は142,158千円の収入)となりました。これは、リース債務の返済による支出269千円によるものであります。」
FY2024の財務活動によるキャッシュ・フローはリース債務の返済のみであり、前四半期報告書で記載された短期借入金70,000千円の増加は、通期の財務活動の説明には現れていない。 - FY2024-Q2短期借入金70,000千円計上有価証券報告書
「これは主に、買掛金が11,845千円、未払法人税等が10,799千円、短期借入金が70,000千円、その他が24,260千円増加したこと等によります。」
前事業年度末との比較で短期借入金が70,000千円増加し、当第2四半期会計期間末の短期借入金残高は70,000千円となった。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「流動負債は、前事業年度末に比べ120,065千円増加し、314,593千円となりました。これは主に、短期借入金が120,000千円増加したこと等によります。」
当第1四半期会計期間末に短期借入金が120,000千円増加した事実を記載している。借入目的についての説明はない。