アソインターナショナル(9340)・事実前進
有価証券取得による資金運用
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
5記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券の取得拡大63社が書いているテーマ・逆風22社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が517,252千円減少した一方、有価証券が500,000千円及び投資有価証券が199,911千円増加したこと等によるものであります。」
有価証券500,000千円、投資有価証券199,911千円を保有し、投資活動による有価証券取得支出は694,471千円となった。中間期時点から投資有価証券残高がさらに増加している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が545,872千円減少した一方、有価証券が500,000千円、投資有価証券が140,271千円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間に有価証券500,000千円、投資有価証券140,271千円が増加し、投資活動では有価証券の取得による支出630,298千円を計上している。