アソインターナショナル(9340)・事実減少継続
事業拡大に伴う原材料の増加
FY2023-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
12記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取債権・棚卸資産等による流動資産増加32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026減少継続有価証券報告書
「原材料 82,032 79,642」
原材料残高は前年度末の82,032千円から79,642千円へ2,390千円減少し、前年度から続く減少傾向を示している。 - 2026-08-07その他決算
「原材料 82,032 79,642」
原材料残高が前連結会計年度末の82,032千円から79,642千円へ減少している。 - FY2026-H1減少継続有価証券報告書
「原材料 82,032 75,516」
原材料残高は前連結会計年度末の82,032千円から75,516千円へ6,516千円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2025減少継続有価証券報告書
「原材料 87,672 82,032」
原材料残高は前年度末の87,672千円から82,032千円へ5,640千円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2025-H1減少継続有価証券報告書
「現金及び預金が25,641千円、保険積立金が7,468千円それぞれ増加し、売掛金が10,969千円、仕掛品が1,005千円、原材料が20,612千円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
原材料は前連結会計年度末から20,612千円減少し、前年度から続く減少傾向を示している。 - FY2024減少継続有価証券報告書
「原材料 103,882 87,672」
原材料残高は前年度末の103,882千円から87,672千円へ16,210千円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2024-Q3減少継続有価証券報告書
「原材料が24,893千円減少したものの」
前連結会計年度末から当第3四半期末にかけて原材料が24,893千円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2024-Q2減少継続有価証券報告書
「原材料が23,298千円減少した」
前連結会計年度末から当第2四半期末にかけて原材料が23,298千円減少し、前四半期に続き従来の増加傾向から減少が続いている。 - FY2024-Q1増加から減少へ変化有価証券報告書
「原材料 103,882 89,867」
前連結会計年度末から当第1四半期末にかけて原材料残高は14,015千円減少しており、従来の『事業拡大に伴う増加』は本四半期には記載されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業拡大により原材料が31,323千円増加した」
事業拡大に伴う原材料増加を資産増加の要因として再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「事業拡大により原材料が23,048千円増加した」
事業拡大に伴う原材料増加を資産増加の要因として再掲している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、新規上場時の公募増資により現金及び預金が343,737千円、事業拡大により原材料が22,951千円増加したことによるものであります。」
事業拡大に伴う原材料の増加が資産増加の要因として説明されている。