NISSOホールディングス(9332)・施策前進
NISSO HR Development Serviceによる外部社員研修受託
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人向け研修実施規模の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、外部社員研修(受託)の延べ実施人数は534名となりました。」
NISSO HR Development Serviceによる外部社員研修受託を継続し、実施人数を中間期の168名から年度累計534名へ更新している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、当社グループは、教育受託サービスである「NISSO HR Development Service」を展開しています。このサービスは、お取引先から数多くお寄せいただいた、教育を担う講師人材の不足、繁忙のため実際の生産ラインや現場を使ったOJTができないことによる実技研修不足、未経験者向けの教育プログラムの不足などの課題に応えるため、全国に教育研修施設を有し、多くの研修カリキュラムを開発してきた実績を持つ当社グループが、社員研修を代行することで、課題解決をお手伝いできるサービスと位置づけています。当中間連結会計期間における外部社員研修(受託)の延べ実施人数は168名となり、そのニーズは順調に拡大しています。」
自社の研修施設・カリキュラムを活用した社員研修の受託サービスを展開し、中間期の外部社員研修実施人数は延べ168名となっている。