NISSOホールディングス(9332)・施策前進
蓄電池人材育成コンソーシアムへの参画
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
蓄電池人材育成コンソーシアムへの参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「更に、2024年3月、蓄電池産業向けの人材育成に特化した教育研修施設である「日総EVテクニカルセンター関西」を開設いたしました。」
計画段階だった蓄電池向け研修施設の開設を実績として報告している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「本コンソーシアムの目的は、2030年までに蓄電池・材料の国内製造基盤として、約3万人にも及ぶ蓄電池に係る人材を育成・確保していくことにあります。高品質かつ迅速な人材サービスの提供が可能である当社グループの強みを活かし、これらの課題解決に貢献できるものであると考えており、2024年3月に日本国内10か所目となる「日総EVテクニカルセンター関西」の開設を予定しております。」
関西蓄電池人材育成等コンソーシアムへの参画と、2024年の専門施設開設を通じた蓄電池人材課題への対応を記載している。