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2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比3.3%増えた一方、営業損失はわずかに拡大し、四半期純損失も拡大した。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値や修正幅はこの短信には記載されていない。

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3.3
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この期間の実績

第3四半期2025年10月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,205百万円前年比 +3.3%進捗 73.2%
営業利益-18百万円
経常利益-19百万円
純利益(親会社株主帰属)-25百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△18.13円
期末の財政状態
総資産1,137百万円
うち純資産 875 百万円自己資本比率 77.0%前期末比 +8.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,647百万円(前年比 +6.5%)
営業利益-16百万円
経常利益-17百万円
純利益-21百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,647百万円 / 営業利益 非開示 → -16百万円 / 経常利益 非開示 → -17百万円 / 純利益 非開示 → -21百万円
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
業績の増減要因

売上高は、リクルーティング領域467,580千円(前年同期比16.2%増)とコーポレートコミュニケーション領域371,516千円(同40.0%増)が増収となった一方、インナーブランディング領域276,980千円(同25.4%減)とプロダクト&サービス・マーケティング領域89,318千円(同29.9%減)が減収となった。会社は、同一顧客の深耕拡大、新規受注社数の増加、リピート受注の拡大に取り組んだと説明している。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失14,991千円
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 16,300千円 / 特別損失 減損損失 14,991千円
減価償却費7,755千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,433,500株
期末自己株式数45株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年10月1日〜2026年6月30日
売上高1,205百万円(前年比 +3.3%)
営業利益-18百万円
経常利益-19百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-25百万円
1株当たり当期純利益△18.13円
自己資本比率当期末 77 / 前期末 68.8
総資産1,137百万円
純資産875百万円
通期業績予想売上高 1,647百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 -16百万円 / 経常利益 -17百万円 / 純利益 -21百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 1,647百万円 / 営業利益 非開示 → -16百万円 / 経常利益 非開示 → -17百万円 / 純利益 非開示 → -21百万円
年間配当予想0.00円 銭 → 0.00円 銭
減価償却費7,755千円
減損損失14,991千円
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 16,300千円 / 特別損失 減損損失 14,991千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,433,500株
期末自己株式数45株
業績の増減要因売上高は、リクルーティング領域467,580千円(前年同期比16.2%増)とコーポレートコミュニケーション領域371,516千円(同40.0%増)が増収となった一方、インナーブランディング領域276,980千円(同25.4%減)とプロダクト&サービス・マーケティング領域89,318千円(同29.9%減)が減収となった。会社は、同一顧客の深耕拡大、新規受注社数の増加、リピート受注の拡大に取り組んだと説明している。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期業績予想の修正理由として、会社は「直近の業績の動向等を踏まえ」たものと説明している。売上高については、リクルーティング領域とコーポレートコミュニケーション領域が増収となった一方、インナーブランディング領域とプロダクト&サービス・マーケティング領域が減収となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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