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決算説明資料9330揚羽情報通信・サービスその他

2024年9月期第1四半期決算説明資料

2024年9月期第1四半期は、コーポレート領域の伸長で売上高が前年同期比5.1%増加した。一方、営業体制・制作体制の強化に伴う人件費や採用費の増加で、営業損失と純損失は前年同期より拡大した。

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規模
15.2
百万円(売上高の前年同期比増減額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高311百万円+5.1%
営業利益-48.1百万円
経常利益-48.8百万円
純利益-34百万円
販管費214.4百万円
営業利益率-15.5%、前年同期比-9.2ポイント
当四半期3か月の実績売上高311.0百万円、営業損失48.1百万円、経常損失48.8百万円、当期純損失34.0百万円(2024年9月期第1四半期)
通期業績予想
コーポレート売上高1,169.9百万円
リクルーティング売上高480.1百万円
売上高1,650百万円
売上原価663百万円
売上総利益987百万円
販売費・一般管理費825.7百万円
営業利益161.4百万円
経常利益158.5百万円
当期純利益100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
コーポレート売上高16.1%
リクルーティング売上高25.5%
売上高18.8%
売上原価21.8%
売上総利益16.8%
販売費・一般管理費26.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
現時点では計画通りに推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 販売費・一般管理費増加44.2百万円
  • 営業体制拡充に伴う人件費・法定福利費増加18.4百万円
  • 採用費増加11.6百万円
新しい施策
  • Webマーケティング体制の強化とWebマーケターの採用・組織化
  • チャットGPTなどの生成AIの業務活用
  • 採用人員の増強および事業アライアンスの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注取扱額364百万円
  • 受注社数183社
  • プレ社数346社
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 受注社数183社
  • 1社当たり通年受注額(社単)1.99百万円
セグメント別実績
コーポレート
売上高188.8百万円
前年同期比+17.6%
リクルーティング
売上高122.2百万円
前年同期比-9.6%
インナーブランディング
売上高80.2百万円
前年同期比+23.9%
コーポレートブランディング
売上高88.1百万円
前年同期比+24.4%
サステナビリティブランディング
売上高20.5百万円
前年同期比-18.2%
財務目標
自己資本比率
66.5%
時点2023年12月末
市場規模・シェア
  • 従業員エンゲージメント市場10,700百万円
    年度2,026
    備考予測
  • 新卒採用支援市場131,210百万円
    年度2,023
    備考予測
受注高・受注残高
受注取扱額364百万円
従業員数
人数134名
時点2023年9月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高311百万円(前年比 +5.1%)
営業利益-48.1百万円
経常利益-48.8百万円
純利益-34百万円
営業利益率-15.5%、前年同期比-9.2ポイント
販管費214.4百万円
当四半期3か月の実績売上高311.0百万円、営業損失48.1百万円、経常損失48.8百万円、当期純損失34.0百万円(2024年9月期第1四半期)
通期業績予想コーポレート売上高 1,169.9百万円 / リクルーティング売上高 480.1百万円 / 売上高 1,650百万円 / 売上原価 663百万円 / 売上総利益 987百万円 / 販売費・一般管理費 825.7百万円 / 営業利益 161.4百万円 / 経常利益 158.5百万円 / 当期純利益 100百万円
通期予想に対する進捗率コーポレート売上高 16.1% / リクルーティング売上高 25.5% / 売上高 18.8% / 売上原価 21.8% / 売上総利益 16.8% / 販売費・一般管理費 26.0% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示
計画に対する自己評価現時点では計画通りに推移
セグメント別実績ブランディング事業(単一セグメント) 非開示 / コーポレート 売上高 188.8百万円 / yoy_pct 17.6百万円 / リクルーティング 売上高 122.2百万円 / yoy_pct -9.6百万円 / インナーブランディング 売上高 80.2百万円 / yoy_pct 23.9百万円 / コーポレートブランディング 売上高 88.1百万円 / yoy_pct 24.4百万円 / サステナビリティブランディング 売上高 20.5百万円 / yoy_pct -18.2百万円
増減要因の内訳要因 販売費・一般管理費増加 / 金額 44.2百万円、要因 営業体制拡充に伴う人件費・法定福利費増加 / 金額 18.4百万円、要因 採用費増加 / 金額 11.6百万円
主要KPI指標名 受注取扱額 / 値 364百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 受注社数 / 値 183社 / 前年同期比 非開示、指標名 プレ社数 / 値 346社 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 受注社数 / 値 183社、指標名 1社当たり通年受注額(社単) / 値 1.99百万円
従業員数人数 134名 / 時点 2023年9月末
財務目標自己資本比率 66.5%
受注高・受注残高受注取扱額 364百万円
市場規模・シェア指標名 従業員エンゲージメント市場 / 値 10,700百万円 / 年度 2,026百万円 / 備考 予測、指標名 新卒採用支援市場 / 値 131,210百万円 / 年度 2,023百万円 / 備考 予測
新しい施策Webマーケティング体制の強化とWebマーケターの採用・組織化、チャットGPTなどの生成AIの業務活用、採用人員の増強および事業アライアンスの拡大
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はコーポレート領域のインナーブランディング、コーポレートブランディングの伸長により増加した。利益面では、営業・制作体制の強化に伴う人件費、法定福利費、採用費などの増加により販売費・一般管理費が増加し、営業損失と純損失が拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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