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断定的
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取締役会(株式分割の決議について)新規上場申請のための第23期第3四半期報告
決定2023年5月12日(株式分割)、2023年6月2日(臨時株主総会決議)
対象期間第23期第3四半期累計期間(2022年10月1日から2023年6月30日まで)および第3四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
実施2023年6月5日(株式分割および単元株制度の採用。実施済み)
金額売上高1,091,624千円、営業利益67,715千円、経常利益66,189千円、四半期純利益43,142千円、資産合計817,761千円、負債合計460,051千円、純資産合計357,710千円
数量・規模株式分割1株につき100株、発行済株式総数990,000株増加し1,000,000株、発行可能株式総数4,000,000株、単元株式数100株
理由
顧客企業の他部門における新たなニーズを引き出し、課題解決のための提案活動に注力することで同一顧客における深耕拡大を進めた。資産・負債の減少は前渡金の増加、未払賞与・未払法人税等の支払い、借入金の返済などによる。
業績への影響
当第3四半期累計期間の業績は売上高1,091,624千円、営業利益67,715千円、経常利益66,189千円、四半期純利益43,142千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第23期第3四半期報告 |
| 決定機関 | 取締役会(株式分割の決議について) |
| 決定日 | 2023年5月12日(株式分割)、2023年6月2日(臨時株主総会決議) |
| 実施日 | 2023年6月5日(株式分割および単元株制度の採用。実施済み) |
| 対象期間 | 第23期第3四半期累計期間(2022年10月1日から2023年6月30日まで)および第3四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高1,091,624千円、営業利益67,715千円、経常利益66,189千円、四半期純利益43,142千円、資産合計817,761千円、負債合計460,051千円、純資産合計357,710千円 |
| 数量・規模 | 株式分割1株につき100株、発行済株式総数990,000株増加し1,000,000株、発行可能株式総数4,000,000株、単元株式数100株 |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間の業績は売上高1,091,624千円、営業利益67,715千円、経常利益66,189千円、四半期純利益43,142千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 顧客企業の他部門における新たなニーズを引き出し、課題解決のための提案活動に注力することで同一顧客における深耕拡大を進めた。資産・負債の減少は前渡金の増加、未払賞与・未払法人税等の支払い、借入金の返済などによる。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客企業の他部門における新たなニーズを引き出し、課題解決の提案活動に注力して同一顧客での深耕拡大を進めた。資産・負債の減少は、前渡金の増加、未払賞与・未払法人税等の支払い、借入金の返済などによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。