この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.特別損失の計上について(1)減損損失、(2)事業所閉鎖損失引当金繰入額、2.通期業績予想数値と実績値との差異(1)2024年3月期通期連結業績予想と実績の差異、(2)2024年3月期通期個別業績予想と実績の差異、修正の理由(連結・個別)
連結減損損失 972百万円 / 個別減損損失 307百万円 / 連結事業所閉鎖損失引当金繰入額 405百万円 / 個別事業所閉鎖損失引当金繰入額 405百万円 / 連結実績値・親会社株主に帰属する当期純利益 △2,485百万円 / 連結実績値・1株当たり当期純利益 △692.59円 / 連結増減額(B-A) △2,105百万円 / 個別実績値・当期純利益 △1,697百万円 / 個別実績値・1株当たり当期純利益 △473.09円 / 個別増減額(B-A) △1,147百万円
連結減損損失 960百万円 / 個別減損損失 295百万円 / 連結事業所閉鎖損失引当金繰入額 362百万円 / 個別事業所閉鎖損失引当金繰入額 362百万円 / 連結実績値・親会社株主に帰属する当期純利益 △2,466百万円 / 連結実績値・1株当たり当期純利益 △687.33円 / 連結増減額(B-A) △2,086百万円 / 個別実績値・当期純利益 △1,678百万円 / 個別実績値・1株当たり当期純利益 △467.84円 / 個別増減額(B-A) △1,128百万円
営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益(個別は当期純利益)は、前回発表予想を下回った。
閉鎖するフルフィルメントセンターに係る事業所閉鎖損失引当金及び資産除去債務において、見積もりの前提に変更が生じたこと等。また、その他の箇所においても一部修正すべき事項があったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 特別損失の計上、通期連結業績予想及び通期個別業績予想と実績値との差異並びに剰余金の配当(無配)に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2024年5月15日 |
| 訂正箇所 | 1.特別損失の計上について(1)減損損失、(2)事業所閉鎖損失引当金繰入額、2.通期業績予想数値と実績値との差異(1)2024年3月期通期連結業績予想と実績の差異、(2)2024年3月期通期個別業績予想と実績の差異、修正の理由(連結・個別) |
| 訂正内容 | 連結減損損失 972百万円 / 個別減損損失 307百万円 / 連結事業所閉鎖損失引当金繰入額 405百万円 / 個別事業所閉鎖損失引当金繰入額 405百万円 / 連結実績値・親会社株主に帰属する当期純利益 △2,485百万円 / 連結実績値・1株当たり当期純利益 △692.59円 / 連結増減額(B-A) △2,105百万円 / 個別実績値・当期純利益 △1,697百万円 / 個別実績値・1株当たり当期純利益 △473.09円 / 個別増減額(B-A) △1,147百万円 → 連結減損損失 960百万円 / 個別減損損失 295百万円 / 連結事業所閉鎖損失引当金繰入額 362百万円 / 個別事業所閉鎖損失引当金繰入額 362百万円 / 連結実績値・親会社株主に帰属する当期純利益 △2,466百万円 / 連結実績値・1株当たり当期純利益 △687.33円 / 連結増減額(B-A) △2,086百万円 / 個別実績値・当期純利益 △1,678百万円 / 個別実績値・1株当たり当期純利益 △467.84円 / 個別増減額(B-A) △1,128百万円(連結 △2.8%→△2.8% / 個別 5.5%→5.5%) |
| 訂正の理由 | 閉鎖するフルフィルメントセンターに係る事業所閉鎖損失引当金及び資産除去債務において、見積もりの前提に変更が生じたこと等。また、その他の箇所においても一部修正すべき事項があったため。 |
| 業績への影響 | 営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益(個別は当期純利益)は、前回発表予想を下回った。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。修正後発事象に伴い、閉鎖するフルフィルメントセンターに係る事業所閉鎖損失引当金及び資産除去債務について見積もりの前提に変更が生じたこと等により、事業所閉鎖損失引当金及び減損損失の計上額を訂正した。また、その他の箇所にも一部修正すべき事項があったため。