関通ホールディングス(9326)・施策前進
物流センター施設管理・一部物流業務の内製化に向けた子会社設立
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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物流施設管理・物流業務内製化子会社の設立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「関通ネクストロジ株式会社は2023年12月1日に設立され、同年12月21日に河出興産株式会社より同社事業の一部譲受けに伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。」
物流業務の内製化・受託体制に加え、河出興産の事業譲受けを担う100%子会社が設立され、当連結会計年度から連結対象となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2022年3月に当社が100%の議決権を有する子会社として株式会社関通ビジネスサービスを設立し、主に物流業務の受託事業を開始しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、株式会社関通ビジネスサービスは物流サービス事業の報告セグメントに含めております。」
100%子会社の物流業務受託事業を継続し、物流サービス事業の報告セグメントに含めている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動につきましては、当社は2022年3月に当社が100%の議決権を有する子会社として株式会社関通ビジネスサービスを設立し、主に物流業務の受託事業を開始しております。なお、当第2四半期連結累計期間において、株式会社関通ビジネスサービスは物流サービス事業の報告セグメントに含めております。」
100%子会社の物流業務受託事業を連結・物流サービス事業の報告セグメントに含め、子会社設立後の事業運営を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は2022年3月に当社が100%の議決権を有する子会社として株式会社関通ビジネスサービスを設立し、主に物流業務の受託事業を開始しております。」
設立した子会社が物流業務の受託事業を開始し、当第1四半期から物流サービス事業の報告セグメントに含まれた。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年3月 株式会社関通ビジネスサービス 代表取締役(現任)」
前四半期に計画された株式会社関通ビジネスサービスについて、2022年3月の設立後、代表取締役・監査役の就任が記載され、子会社による施設管理内製化・物流業務受託の体制が実行段階に入った。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「この度、当社グループ全体として、自社運営拠点の施設管理の内製化によるコスト最適化を推進し、また物流センターの繁忙時期等における波動対応の機動性の確保に取組むことを目的に、増加する自社運営拠点の物流センターの設備管理、並びに同物流センターの業務の一部を受託する子会社を設立いたします。」
2022年3月1日設立予定の株式会社関通ビジネスサービスを100%出資で設立し、資本金10百万円、施設管理及び物流業務の受託を行う計画を初めて示した。自社運営拠点の施設管理の内製化、コスト最適化、繁忙期の波動対応を目的としている。