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中央倉庫(9319)・リスク評価損なし・投資有価証券売却益を計上

投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスク

FY2017に初出。18回の記載のうち7回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018顕在化FY2019-Q3 – FY2020その他FY2021-Q2 – FY2024-Q2顕在化FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
有価証券・出資先の財政悪化による追加減損リスク122社が書いているテーマ・逆風124社・追い風0社

中央倉庫がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。68社中36社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026評価損なし・投資有価証券売却益を計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」

    前年度に165,266千円の評価損を計上したのに対し、当年度は評価損がなく、投資有価証券売却益506,211千円を計上した。
  2. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 137,997」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが実際の損失として現れ、当中間連結会計期間に137,997千円の評価損を計上した。
  3. FY2024-Q2投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券が評価益の増加により798,612千円、それぞれ増加しました」

    投資有価証券は評価益の増加により798,612千円増加し、残高は10,250,563千円となった。
  4. FY2023-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産の投資有価証券が株価の上昇等により467,455千円、それぞれ増加したこと等によるものです。」

    株価の上昇等により、投資有価証券残高が467,455千円増加した。
  5. FY2022投資有価証券売却・残高減少有価証券報告書

    「また、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出1,966,809千円、投資有価証券の取得による支出101,244千円です。」

    投資有価証券は株式売却による156,049千円の収入と株価変動等により残高が378,489千円減少し、売却益125,266千円を計上した。
  6. FY2022-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産の投資有価証券が株価の上昇等により605,942千円、それぞれ増加したこと等によるものです。」

    株価の上昇等により、投資有価証券が605,942千円増加した。
  7. FY2022-Q2投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産の投資有価証券が株価の上昇により1,095,751千円、それぞれ増加したこと等によるものです。」

    株価の上昇により投資有価証券が1,095,751千円増加した。今回の filing では投資有価証券の減損発生は記載されていない。
  8. FY2021投資有価証券残高増加・当期減損なし有価証券報告書

    「投資有価証券が非上場会社株式等の新規取得及び株価の上昇により1,456,658千円増加した」

    投資有価証券残高が新規取得と株価上昇により増加した。当連結会計年度の有価証券減損処理はないと記載している。
  9. FY2021-Q3投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産の投資有価証券が非上場会社株式等の新規取得及び株価の上昇により1,067,514千円、それぞれ増加したこと等によるものです。」

    非上場会社株式等の新規取得および株価上昇により、投資有価証券が1,067,514千円増加した。
  10. FY2021-Q2投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「固定資産の投資有価証券が非上場会社株式の新規取得及び株価の上昇により683,158千円、それぞれ増加したこと等によるものです。」

    非上場会社株式の新規取得および株価上昇により、投資有価証券が683,158千円増加した。
  11. FY2020顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について8,833千円(その他有価証券の株式8,833千円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが実際の損失として現れ、8,833千円の減損処理を行った。
  12. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,516」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが当第3四半期にも実際の損失として現れ、3,516千円の評価損を計上した。
  13. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,994」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが当第2四半期にも実際の損失として現れ、3,994千円の評価損を計上した。
  14. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 3,687」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが当第1四半期にも実際の損失として現れ、3,687千円の評価損を計上した。
  15. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について98,045千円(その他有価証券の株式98,045千円)減損処理を行っております。」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクが実際の損失として現れ、株式について98,045千円の減損処理を行った。
  16. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 97,083」

    投資有価証券の時価変動・投資先悪化リスクについて、当第3四半期連結累計期間に97,083千円の評価損を計上した。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、営業上の取引関係維持・強化を主な目的として投資有価証券を保有しておりますが、株式相場の変動や投資先の財政状態の悪化等により資産価値が下落した場合、当社グループの業績・財政状況に影響を与える可能性があります。」

    取引関係維持・強化を目的とする投資有価証券について、株式相場や投資先の財政状態による資産価値下落リスクを再掲している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、営業上の取引関係維持・強化を主な目的として投資有価証券を保有しておりますが、株式相場の変動や投資先の財政状態の悪化等により資産価値が下落した場合、当社グループの業績・財政状況に影響を与える可能性があります。」

    取引関係維持・強化を目的とする投資有価証券について、株式相場や投資先の財政状態による資産価値下落をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「円高・海外情勢不安定化と物流需要減少による厳しい事業環境」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

7★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・海外情勢不安定化と物流需要減少による厳しい事業環境7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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