ケイヒン(9312)・事実2022年度業績予想を開示
新型コロナウイルス感染症の影響による2021年3月期業績予想の未定
FY2020に初出。。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による通期業績予想の開示見送り24社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20222022年度業績予想を開示有価証券報告書
「2022年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高520億円、営業利益29億円、経常利益30億円、親会社株主に帰属する当期純利益21億円を見込んでおります。」
前年度に業績予想を未定としていた状態から、2022年度について売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の数値見通しを開示した。 - FY2021業績予想を開示有価証券報告書
「2021年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高440億円、営業利益20億円、経常利益20億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円を見込んでおります。」
前年度に未定としていた2021年3月期の連結業績予想に代わり、本 filing では売上高440億円、営業利益20億円、経常利益20億円、当期純利益14億円の見通しを開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2021年3月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難であることから未定としております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定できないとして、翌期の連結業績予想を未定としたことが初めて記載された。