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アサガミ(9311)・事実通期利益の増加直近の業績予想の修正(2026-10-30)では「悪化」

業績の赤字幅縮小

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-10-30。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「悪化」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30悪化業績予想の修正

    「修繕費および人件費の増加に加え、本社移転に伴う賃料減免期間の満了により、オフィスコストが平準化したこと等から営業利益は355百万円(前年同期比28.3%減)、経常利益は422百万円(前年同期比25.1%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は37百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益3百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する中間損益は前年同期の利益から損失へ転じている。
  2. FY2026通期利益の増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は39,123百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は2,582百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は2,667百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,781百万円(前年同期比51.7%増)となりました。」

    売上高は微増にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。
  3. 2026-05-15前進決算

    「売上高は39,123百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は2,582百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は2,667百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,781百万円(前年同期比51.7%増)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益も増加した実績を記載している。
  4. FY2026-H1営業利益増加・中間純利益黒字化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は16,298百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は495百万円(前年同期は営業利益32百万円)、経常利益は563百万円(前年同期比396.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失389百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属中間純損益も389百万円の損失から3百万円の利益に転じた。
  5. FY2025通期営業利益・経常利益・純利益の増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は38,943百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は1,928百万円(前年同期比25.5%増)、経常利益は2,056百万円(前年同期比25.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,174百万円(前年同期比36.8%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前年同期比で増加した。
  6. FY2025-H1営業黒字化・経常増益・純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は16,048百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は32百万円(前年同期は営業損失8百万円)、経常利益は113百万円(前年同期比172.8%増)、親会社株主に帰属する中間純損失は389百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失422百万円)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業損益は黒字に転じ、経常利益は増加し、親会社株主帰属中間純損失は縮小した。
  7. FY2024通期利益の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の 売上高は39,634百万円 ( 前年同期比3.5%減 )、 営業利益は1,537百万円 ( 前年同期比8.3%減 )、 経常利益は1,636百万円 ( 前年同期比12.6%減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は 858百万円 ( 前年同期比13.9%減 )となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q3連結売上高・利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,123百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は1,517百万円(前年同四半期比7.1%減)、経常利益は1,602百万円(前年同四半期比10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は960百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2024-Q2売上高減少・営業損失縮小・経常利益減少・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16,256百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業損失は8百万円(前年同四半期は営業損失47百万円)、経常利益は41百万円(前年同四半期比40.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は422百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失328百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%減、営業損失は47百万円から8百万円へ縮小した一方、経常利益は40.6%減少し、親会社株主帰属四半期純損失は422百万円へ拡大した。
  10. FY2024-Q1売上高減少・営業利益増加・経常利益減少・純損失への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,130百万円(前年同四半期比3.5%減)、営業利益は139百万円(前年同四半期比28.3%増)、経常利益は194百万円(前年同四半期比6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%減、営業利益は28.3%増となった一方、経常利益は6.2%減少し、親会社株主帰属四半期純損益は10百万円の利益から76百万円の損失へ転じた。
  11. FY2023通期利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は41,091百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は1,676百万円(前年同期比15.5%減)、経常利益は1,872百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は997百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」

    黒字は維持したが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q3利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は32,470百万円 ( 前年同四半期比0.3%減 )、 営業利益は1,633百万円 ( 前年同四半期比17.9%減 )、 経常利益は1,780百万円 ( 前年同四半期比17.1%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,015百万円 (前年同四半期比 22.3%減 )となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも黒字を維持したが、前年同期比で減少した。
  13. FY2023-Q2営業損失への転換・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16,868百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業損失は47百万円(前年同四半期は営業利益237百万円)、経常利益は70百万円(前年同四半期比81.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は328百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失259百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益237百万円から営業損失47百万円へ転じ、経常利益は81.0%減少し、親会社株主帰属四半期純損失は259百万円から328百万円へ拡大した。
  14. FY2023-Q1四半期利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,428百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益は109百万円(前年同四半期比58.2%減)、経常利益は207百万円(前年同四半期比46.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同四半期比72.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2022通期利益の大幅増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は41,526百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は1,983百万円(前年同期比207.5%増)、経常利益は2,160百万円(前年同期比122.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,263百万円(前年同期比755.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回り、前年の利益水準から大きく増加した。
  16. FY2022-Q3利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は32,553百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益は1,989百万円(前年同四半期比139.1%増)、経常利益は2,148百万円(前年同四半期比89.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,306百万円(前年同四半期比125.9%増)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字を維持し、いずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2022-Q2営業・経常黒字の継続と純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16,801百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益は237百万円(前年同四半期は営業損失1,170百万円)、経常利益は370百万円(前年同四半期は経常損失928百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は259百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失749百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字へ転換し、親会社株主帰属四半期純損失も749百万円から259百万円へ縮小した。
  18. FY2022-Q1営業・経常黒字への転換と純利益黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は8,472百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は260百万円(前年同四半期は営業損失601百万円)、経常利益は385百万円(前年同四半期は経常損失379百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失367百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、いずれも利益へ転換した。
  19. FY2021-Q3利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は30,914百万円 ( 前年同四半期比14.6%減 )、 営業利益は832百万円 ( 前年同四半期比58.4%減 )、 経常利益は1,134百万円 ( 前年同四半期比45.4%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は578百万円 (前年同四半期比 51.2%減 )となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、いずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q2営業・経常損失への転換と純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,518百万円(前年同四半期比22.5%減)、営業損失は1,170百万円(前年同四半期は営業利益86百万円)、経常損失は928百万円(前年同四半期は経常利益142百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は749百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1百万円)となりました。」

    前年同期に営業利益・経常利益を計上していた状態から営業損失・経常損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も大幅に拡大した。
  21. FY2021-Q1四半期営業・経常損失への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,064百万円(前年同四半期比24.7%減)、営業損失は601百万円(前年同四半期は営業利益120百万円)、経常損失は379百万円(前年同四半期は経常利益171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は367百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円)となりました。」

    前年同期に黒字だった営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が、当第1四半期はそれぞれ損失へ転じた。
  22. FY2020通期営業・経常利益の増加と純利益の減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は44,894百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は1,730百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は1,776百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は622百万円(前年同期比33.8%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益は前年同期比で増加し、親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q3利益の前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は36,212百万円 ( 前年同四半期比1.1%減 )、 営業利益は2,001百万円 ( 前年同四半期比9.9%増 )、 経常利益は2,076百万円 ( 前年同四半期比13.5%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,184百万円 (前年同四半期比 34.3%増 )となりました。」

    売上高は前年同期比1.1%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2020-Q2営業・経常黒字への転換と純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,727百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は86百万円(前年同四半期は営業損失215百万円)、経常利益は142百万円(前年同四半期は経常損失211百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失396百万円)となりました。」

    前年同期に営業損失・経常損失だった状態から営業利益86百万円、経常利益142百万円へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も396百万円から1百万円へ縮小した。
  25. FY2020-Q1四半期利益の改善有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,378百万円(前年同四半期比0.0%減)、営業利益は120百万円(前年同四半期比81.6%増)、経常利益は171百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。」

    売上高はほぼ前年同期並みだった一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属四半期純損益は44百万円の損失から37百万円の利益に転じた。
  26. FY2019通期利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は45,839百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は1,646百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益は1,622百万円(前年同期比15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は940百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q3利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は36,599百万円(前年同四半期比1.4%減)、 営業利益は1,819百万円(前年同四半期比14.8%減)、 経常利益は1,830百万円(前年同四半期比14.8%減)、 親会社株主に帰属する四半期純利益は881百万円(前年同四半期比26.0%減)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は黒字を維持したが、いずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2019-Q2営業・経常損失への転換と純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,637百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業損失は215百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常損失は211百万円(前年同四半期は経常利益66百万円)となりました。また、退職給付制度を変更した影響により特別損失を180百万円計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純損失は396百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失99百万円)となりました。」

    前年同期に黒字だった営業利益・経常利益が損失に転じ、親会社株主帰属四半期純損失も99百万円から396百万円へ拡大した。
  29. FY2019-Q1四半期純損失への転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,383百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は66百万円(前年同四半期比70.8%減)、経常利益は87百万円(前年同四半期比62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益47百万円)となりました。」

    前第1四半期の親会社株主帰属四半期純利益47百万円から、当第1四半期は44百万円の純損失に転じた。営業利益・経常利益は黒字を維持している。
  30. FY2018通期利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は46,696百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1,937百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益は1,911百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,016百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q3利益の前年同期比減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は37,116百万円 ( 前年同四半期比4.0%増 )、 営業利益は2,134百万円 ( 前年同四半期比3.8%減 )、 経常利益は2,148百万円 ( 前年同四半期比2.7%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,190百万円 (前年同四半期比 7.2%減 )となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少したが、黒字は継続している。
  32. FY2018-Q2営業・経常黒字の継続と純損失の縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における 売上高は19,346百万円 (前年同四半期比6.5%増)、 営業利益は74百万円 (前年同四半期は営業損失21百万円)、 経常利益は66百万円 (前年同四半期は経常損失51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 99百万円 (前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失111百万円)となりました。」

    第1四半期に続いて営業利益・経常利益を計上し、前年同期の営業損失・経常損失から黒字となった一方、親会社株主帰属四半期純損失は継続したが99百万円へ縮小した。
  33. FY2018-Q1四半期黒字の確認有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,689百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は227百万円(前年同四半期比470.0%増)、経常利益は230百万円(前年同四半期比309.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益39百万円から227百万円、経常利益56百万円から230百万円へ増加し、親会社株主帰属四半期純利益も赤字から47百万円の黒字となった。
  34. FY2017通期黒字の確認有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は45,449百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2,102百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は2,049百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,276百万円(前年同期比427.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で確認された黒字が通期でも維持され、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上した。
  35. FY2017-Q3赤字から黒字へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における 売上高は35,695百万円 ( 前年同四半期比1.7%減 )、 営業利益は2,218百万円 ( 前年同四半期比27.9%増 )、 経常利益は2,207百万円 ( 前年同四半期比34.4%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,283百万円 (前年同四半期比 41.3%増 )となりました。」

    第2四半期までの赤字幅縮小から進み、第3四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上している。
  36. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における 売上高は18,169百万円 ( 前年同四半期比3.3%減 )、 営業損失は21百万円 (前年同四半期は営業損失 241百万円 )、 経常損失は51百万円 (前年同四半期は 経常損失338百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は 111百万円 (前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は 317百万円 )となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサガミの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
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業績の赤字幅縮小|アサガミ(9311)の変遷 | Komori