Komori
アサガミ(9311)・リスク再掲

取引先等への債務保証

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2対処FY2017-Q3 – FY2018-Q32016: 120162017: 420172018: 22018
同じテーマの他社
非連結会社への債務保証52社が書いているテーマ・逆風53社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 672,250 千円 - 千円」

    連結子会社以外の会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末672,250千円から当連結会計年度末にはゼロとなった状態を確認している。
  2. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 672,250 千円 - 千円」

    連結子会社以外の会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末の672,250千円から当第3四半期末にはゼロとなった。
  3. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 672,250 千円 656,750 千円」

    連結子会社以外の会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末の672,250千円から当第2四半期末には656,750千円へ減少している。
  4. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 672,250 千円 664,500 千円」

    債務保証残高が前連結会計年度末の672,250千円から当第1四半期末の664,500千円へ減少している。
  5. FY2017対処有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 703,250千円 672,250千円」

    親会社に対する銀行向け債務保証残高が前連結会計年度末の703,250千円から672,250千円へ減少している。
  6. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「㈱オーエーコーポレーション 703,250 千円 680,000 千円」

    連結子会社以外の会社に対する債務保証残高が、前連結会計年度末の703,250千円から当第3四半期末には680,000千円へ減少している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「連結子会社以外の会社の金融機関からの借入に対して債務保証を行っております。 ㈱オーエーコーポレーション 703,250 千円 687,750 千円」

    連結子会社以外の会社の借入に対する債務保証残高を開示しており、当第2四半期末は687,750千円となっている。
一緒に動いた変遷

「事業規模の拡大と海外事業」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業規模の拡大と海外事業4回
  3. 2収益管理の強化4回
  4. 3受注増・生産効率向上に向けた設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサガミの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取引先等への債務保証|アサガミ(9311)の変遷 | Komori