新しい働き方と小さく速いコーポレート組織
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、透明性の高い簡素で無駄のない体制を前提とし、取締役会の監督機能の実効性を最大限高めるため、有価証券報告書提出日現在、取締役6名のうち3分の2に当たる4名を経営陣から独立した社外取締役としております。」
透明性・簡素性・迅速な意思決定を重視する組織設計を、取締役6名・独立社外取締役4名の体制で継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、透明性の高い簡素でムダのない体制を前提とし、取締役5名のうち3名を経営陣から独立した社外取締役としております。」
透明性・簡素性・迅速な意思決定を重視する組織設計と、取締役5名中3名の独立社外取締役体制を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、透明性の高い簡素でムダのない体制を前提とし、取締役5名のうち3名を経営陣から独立した社外取締役としております。このような体制とする最大の理由は、執行部門における濃密なコミュニケーションとそれによる経営の意思決定の迅速性であり、その体制故に経営判断が拙速となる可能性を回避することを意図しております。」
透明性・簡素性・迅速な意思決定を重視する組織設計を継続し、取締役5名中3名を独立社外取締役とする体制を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、透明性の高い簡素でムダのない体制を前提とし、取締役5名のうち3名を経営陣から独立した社外取締役としております。このような体制とする最大の理由は、執行部門における濃密なコミュニケーションとそれによる経営の意思決定の迅速性であり、その体制故に経営判断が拙速となる可能性を回避することを意図しております。」
透明性・簡素性・迅速な意思決定を重視する組織設計を継続している。取締役5名中3名を独立社外取締役とする体制も明記されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コーポレート関連部署は経営と一体になったコミュニュケーション密度の高い環境を維持し、常に小さく、速く、を目指しています。複雑さを取り除き、透明性と効率性を同時に満たす施策と自主性を重んじる職務の環境整備を推進します。」
小さく速いコーポレート組織、複雑さの除去、透明性・効率性、自主性重視の働き方を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「コーポレート関連部署は経営と一体になったコミュニュケーション密度の高い環境を維持し、常に小さく、速く、を目指しています。複雑さを取り除き、透明性と効率性を同時に満たす施策と自主性を重んじる職務の環境整備を推進します。」
コーポレート部門について、組織を小さく速くし、複雑さの除去、透明性・効率性、自主性を重視する働く環境の整備を掲げている。