乾汽船(9308)・目標削除
外航海運事業のNet Cash Flow黒字化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外航海運事業のNet Cash Flow黒字化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当連結会計年度は中期経営計画「はじめての中期経営計画~今を生きる、明日を生きる~」の3年目、最終年度となりました。」
従来の外航海運事業における「Net Cash Flow>0」という個別目標は、最終年度の達成状況の記載では明示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・事業方針…OWN主義への緩やかなシフト ・目標 …Net Cash Flow>0 ・施策 …検討を重ねてきたファイナンス手法は、運賃市況が低位にある環境下での船舶投資を可能とします。資本の効率性に着目した船舶のアセット戦略に加え、船舶管理体制や安全運航施策等の運営戦略、機会取得の営業戦略で海運実務の質的カイゼンに取り組んでいきます。」
外航海運事業のNet Cash Flow黒字化目標と、ファイナンス・資産戦略・船舶管理・営業戦略による達成方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「・事業方針…OWN主義への緩やかなシフト ・目標 …Net Cash Flow>0 ・施策 …検討を重ねてきたファイナンス手法は、運賃市況が低位にある環境下での船舶投資を可能とします。資本の効率性に着目した船舶のアセット戦略に加え、船舶管理体制や安全運航施策等の運営戦略、機会取得の営業戦略で海運実務の質的カイゼンに取り組んでいきます。」
外航海運事業について、Net Cash Flow>0を目標とし、ファイナンス、船舶アセット戦略、船舶管理・安全運航、営業戦略を施策として示している。