乾汽船(9308)・目標削除
コーポレート部門の「適正な縮小」
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織の大括り化・経営体制スリム化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「4)コーポレート部門:社員と会社の持続的な成長に向けた取り組み」
従来のコーポレート部門の目標「適正な縮小」は本 filing では記載されず、「社員と会社の持続的な成長」に向けた方針へ置き換えられている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「・目標 …適正な縮小 ・施策 …コーポレート関連部署は経営と一体になったコミュニュケーション密度の高い環境を維持し、常に小さく、速く、を目指しています。」
コーポレート部門の目標である「適正な縮小」と、小さく速い組織を目指す施策を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「④ コーポレート ・テーマ …コーポレートガバナンス強化、新しい働き方(組織・人事・雇用)、ファイナンスの考え方 ・目標 …適正な縮小 ・施策 …コーポレート関連部署は経営と一体になったコミュニュケーション密度の高い環境を維持し、常に小さく、速く、を目指しています。」
コーポレート部門の目標として「適正な縮小」を掲げ、小さく速い組織運営を施策としている。