住友倉庫(9303)・目標再定義
長期ビジョン“Moving Forward to 2030”と4つのミッション
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期ビジョン“Moving Forward to 2030”と4つの「つなぐ」ミッション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年3月に、当社グループはパーパス「つなぐ 支える 次代を創る」を明文化するとともに、長期ビジョン“Moving Forward to 2030”(2020年5月策定)の最終フェーズとして「中期経営計画2026-2030」を策定しました。」
長期ビジョン自体は維持しつつ、その最終フェーズを新たな5か年中期経営計画で実行する枠組みへ移行した。 - 2026-03-31前進経営計画
「長期ビジョン“Moving Forward to 2030”の最終フェーズとして中期経営計画2026-2030を策定」
長期ビジョンを維持しつつ、最終フェーズにおける事業領域の拡張と成長を新中期経営計画に位置付けた。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループは、長期ビジョン“Moving Forward to 2030”のもと、グローバル化の進展に伴い増大する各種リスクにも適切に対処し、社会に不可欠な物流サービスを幅広いステークホルダーの皆様に対して安定的に提供してまいります。」
2030年を見据え、社会に不可欠な物流サービスを安定提供する長期ビジョンを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このビジョンでは、当社グループの企業理念にもとづき、グローバル化の進展に伴い増大する各種リスクにも適切に対処し、社会に不可欠な物流サービスを幅広いステークホルダーの皆様に対して安定的に提供すべく、SDGsのターゲットイヤーでもある2030年までに当社グループが果たすべき4つのミッションを以下のように定めています。」
2030年までの「モノをつなぐ」「世界をつなぐ」「ヒトをつなぐ」「時代をつなぐ」の4ミッションを中心とする長期ビジョンを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「このビジョンでは、当社グループの企業理念にもとづき、グローバル化の進展に伴い増大する各種リスクにも適切に対処し、社会に不可欠な物流サービスを幅広いステークホルダーの皆様に対して安定的に提供すべく、SDGsのターゲットイヤーでもある2030年までの10年間に当社グループが果たすべき4つのミッションを以下のように定めています。」
2030年までの10年間を対象に、①モノをつなぐ、②世界をつなぐ、③ヒトをつなぐ、④時代をつなぐ、という4つのミッションを新たに設定した。