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住友倉庫(9303)・施策再掲

金利・燃料価格変動のヘッジ

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019 – FY2021再定義FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「金利の変動リスクについては、一部の借入金の金利固定化、長期及び超長期の社債発行により低減を図っております。」

    金利固定化と長期・超長期社債発行による金利変動リスク低減策を継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「内規に基づき、為替変動リスクをヘッジしております。 a. ヘッジ手段…為替予約 b. ヘッジ対象…外貨建債権」

    従来開示されていた金利・燃料価格のヘッジから、当年度は為替予約による外貨建債権の為替変動ヘッジを記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「金利の変動リスクについては、一部の借入金の金利固定化、長期及び超長期の社債発行により低減を図っております。」

    金利固定化と長期・超長期社債発行による金利変動リスク低減策を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「金利の変動リスクについては、一部の借入金の金利固定化、長期及び超長期の社債発行により低減を図っております。」

    金利固定化と長期・超長期社債発行による金利変動リスク低減策を継続している。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「金利の変動リスクについては、一部の借入金の金利固定化、長期及び超長期の社債発行により低減を図っております。」

    従来の金利スワップ・原油スワップによるヘッジから、当年度は金利固定化と長期・超長期社債発行によるリスク低減が説明されている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「主として内規に基づき、金利変動リスク及び燃料価格変動リスクをヘッジしております。」

    金利スワップと原油スワップを用いたヘッジ方針を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「主として内規に基づき、金利変動リスク及び燃料価格変動リスクをヘッジしております。」

    借入金には金利スワップ、燃料には原油スワップを用い、投機目的ではなくリスク回避のためにデリバティブを利用している。
一緒に動いた変遷

「景気変動・荷動き悪化・競争激化の影響」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1景気変動・荷動き悪化・競争激化の影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友倉庫の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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