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三菱倉庫(9301)・方針再定義

国際財務報告基準第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q3達成FY20202019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

三菱倉庫がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)及び「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)等を2028年3月期の期首から適用予定であります。」

    IFRS第16号の適用済み開示に加え、日本基準の新リース会計基準を2028年3月期から適用予定とし、影響額は評価中としている。
  2. FY2020達成有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当連結会計年度において、連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社でIFRS第16号「リース」を当連結会計年度から適用し、借手リースの資産・負債計上へ移行した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    IFRSを適用する子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再確認している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    国際財務報告基準を適用する子会社でIFRS第16号「リース」を当四半期から適用し、借手のリースを原則として資産・負債計上する処理へ変更した。財務諸表への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

「賃貸を中心とする不動産事業の拡充」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸を中心とする不動産事業の拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三菱倉庫の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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