Komori
ブティックス(9272)・目標前進

マッチング満足度向上とサービスの継続的成長

FY2018に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-05-13。

19記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3前進FY2023 – 2026-05-132018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
顧客価値向上と成果報酬型サービスの拡充7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進経営計画

    「「アポイント取得代行サービス」の提供等により、密度の濃い商談ができるようにマッチングのサポート」

    介護・IT両分野の展示会で、アポイント取得代行サービスによる商談支援を共通の仕組みとして示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、アクティブバイヤーの来場割合が7割を占める当社運営の商談型展示会を、マッチング・プラットフォームと捉え、介護事業者の開業準備から運営に至るまでの様々なニーズに応えることのできる介護業界サプライヤーとのマッチングを図ることで、介護事業者の事業拡大・事業運営効率化を支援できるものと考えております。」

    アクティブバイヤーの来場割合を7割と示し、営業アポイント取得代行サービス等を通じて商談成果・マッチング満足度を高める仕組みを具体化している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「「DXPO」の第1弾として、「バックオフィスDXPO」及び「フロントオフィスDXPO(*)」の東京都、大阪府及びオンライン上での開催を決定し、当事業年度においては、8月に東京展及び3月に大阪展を初開催し、来場者であるバックオフィス部門、フロントオフィス部門の決裁権限者及び出展社である各種システムベンダー・サプライヤーから、高い評価をいただいております。」

    DXPOを東京・大阪で初開催し、IT分野の来場者・出展社から高い評価を受けたと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、「CareTEX365オンライン」及び「からだケアEXPO365オンライン」は、介護・健康施術事業者と介護・健康施術関連サプライヤーに、効率的かつ安全に配慮した新たな商談・マッチング機会を提供する商談型オンライン展示会で、「ウェブース」「コネクト」「ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、いずれも高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスによるマッチング機会について、高い評価を得ているとの説明を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、「CareTEX365オンライン」及び「からだケアEXPO365オンライン」は、介護・健康施術事業者と介護・健康施術関連サプライヤーに、効率的かつ安全に配慮した新たな商談・マッチング機会を提供する商談型オンライン展示会で、「ウェブース」「コネクト」「ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、いずれも高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーによるマッチング機会について、高い評価を得ているとの説明を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、「CareTEX365オンライン」及び「からだケアEXPO365オンライン」は、介護・健康施術事業者と介護・健康施術関連サプライヤーに、効率的かつ安全に配慮した新たな商談・マッチング機会を提供する商談型オンライン展示会で、「ウェブース」「コネクト」「ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、いずれも高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーによるマッチング機会について、利用者から高い評価を得ているとの説明を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、「CareTEX365オンライン」及び「からだケアEXPO365オンライン」は、介護・健康施術事業者と介護・健康施術関連サプライヤーに、効率的かつ安全に配慮した新たな商談・マッチング機会を提供する商談型オンライン展示会で、サプライヤーの新製品情報が一堂に集うオンライン出展ブースである「ウェブース」、オンライン商談設定サービスである「コネクト」、業界の最新情報を発信するオンラインセミナー「ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、いずれも高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスを通じたマッチング機会について、高い評価を得ているとの説明を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「CareTEX365オンライン」及び「からだケアEXPO365オンライン」は、介護・健康施術事業者と介護・健康施術関連サプライヤーに、効率的かつ安全に配慮した新たな商談・マッチング機会を提供する商談型オンライン展示会で、サプライヤーの新製品情報が一堂に集うオンライン出展ブースである「ウェブース」、オンライン商談設定サービスである「コネクト」、業界の最新情報を発信するオンラインセミナー「ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、いずれも高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスによるマッチング機会について、高い評価を得ているとの説明を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「CareTEX365 オンライン」は、介護関連サプライヤーの新製品情報が一堂に集うオンライン出展ブースである「CareTEX365 ウェブース」、オンライン商談設定サービスである「CareTEX365 コネクト」、介護業界の最新情報を発信するオンラインセミナー「CareTEX365 ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、マッチングの機会を必要とする介護事業者と介護関連サプライヤーから高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスを通じたマッチング機会について、利用者から高い評価を得ているとの説明を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「CareTEX365 オンライン」は、介護関連サプライヤーの新製品情報が一堂に集うオンライン出展ブースである「CareTEX365 ウェブース」、オンライン商談設定サービスである「CareTEX365 コネクト」、介護業界の最新情報を発信するオンラインセミナー「CareTEX365 ウェビナー」の3つのサービスから構成されており、マッチングの機会を必要とする介護事業者と介護関連サプライヤーから高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスを通じたマッチング機会について、利用者から高い評価を得ているとの記載を継続している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「CareTEX365 オンライン」は、介護関連サプライヤーの新製品情報が一堂に集うオンライン出展ブースである「CareTEX365 ウェブース」、オンライン商談設定サービスである「CareTEX365 コネクト」、介護業界の最新情報を発信するオンラインセミナー「CareTEX365 ウェビナー」の3つのサービスから構成されております。「CareTEX365 コネクト」等につきましては、6月よりサービスを提供しており、マッチングの機会を必要とする介護事業者及び介護関連サプライヤーから高い評価をいただいております。」

    オンライン出展、商談設定、セミナーの3サービスを6月から提供し、利用者から高い評価を得たと記載している。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「いずれも当初想定を上回る出展小間契約を獲得することができ、来場者、出展社双方から満足度の高い評価を頂きました。」

    複数地域の展示会で当初想定を上回る出展小間契約を獲得し、来場者・出展社双方から満足度の高い評価を得た。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「いずれも当初想定を上回る出展小間契約を獲得することができ、来場者、出展社双方から満足度の高い評価を頂きました。」

    複数地域の展示会で当初想定を上回る出展小間契約を獲得し、来場者・出展社双方から満足度の高い評価を得た。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「5月の埼玉県での「CareTEX One大宮2019」を皮切りに、7月に福岡県で「CareTEX福岡2019」、8月に愛知県で「CareTEX名古屋2019」、9月に宮城県で「CareTEX One仙台2019」をそれぞれ開催し、いずれも当初想定を上回る来場者と出展社の参加を得ることができ、来場者、出展社双方から満足度の高い評価を頂きました。」

    4地域の展示会で当初想定を上回る来場者・出展社の参加を得て、双方から満足度の高い評価を受けた。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「5月に埼玉県で「CareTEX One大宮2019」を開催し、当初想定を上回る来場者と出展社の参加を得ることができ、来場者、出展社双方から満足度の高い評価を頂きました。」

    大宮2019で当初想定を上回る参加を得て、来場者・出展社双方から満足度の高い評価を受けた。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規開催の展示会並びに既存の展示会のいずれにおいても、来場者である介護事業者や出展社である各種サプライヤーからは、満足度の高い評価を頂いております。そのような結果を受け、2019年度においては「CareTEX One」の新規開催エリアとして、仙台と広島での開催を予定しております。」

    来場者・出展社からの満足度の高い評価を受け、2019年度の新規開催地域が具体化している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「CareTEX One名古屋2018」においては、来場者及び出展社の双方から商談型展示会への移行ニーズが強いことから、2019年8月には「CareTEX名古屋2019」として開催することを決定いたしました。」

    来場者・出展社のニーズを受け、展示会形式を変更した開催を決定しており、利用者ニーズに応じたサービス展開が具体化している。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年5月には埼玉県での初開催となる「CareTEX One大宮2018」を開催し、来場者である介護事業者や出展社である各種サプライヤーからは、満足度の高い評価を頂いております。」

    新地域での展示会開催と、来場者・出展社からの満足度の高い評価が報告されている。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「アクティブバイヤーや各種サプライヤーが求めるニーズに応えるための継続的なサービス拡充を課題と認識しております。」

    展示会・M&A・Web・ECの各事業で、利用者ニーズに応じたサービス拡充を課題としている。
一緒に動いた変遷

「商談型展示会の他都市圏への展開」は、この変遷が動いた19回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商談型展示会の他都市圏への展開10回
  3. 2展示会規模とM&A成約組数の拡大7回
  4. 3M&A仲介事業の拡大と成約早期化6回
  5. 4専門人材の採用・育成・維持5回
  6. 5展示会情報のデータベース化によるプラットフォーム確立5回
  7. 6経営管理体制と内部管理体制の強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブティックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マッチング満足度向上とサービスの継続的成長|ブティックス(9272)の変遷 | Komori